フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力

実際に背負えるタイプと、壁にかけて飾れる2タイプ!

ゲーム文化 ホビー・グッズ
フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力
  • フロム“月光剣”の系譜をリアルでその手に…お値段7万円。『ELDEN RING』の「暗月の大剣」1/1レプリカが海外サイトにて予約受付中―全長150センチの大迫力

ELDEN RING(エルデンリング)』に登場する「暗月の大剣」のレプリカが、海外のサイトにて予約受付中です。そのお値段なんと、459ドル(約68,000円)。

凍てつくような輝きの「伝説の武器」を忠実に再現

「暗月の大剣」は『ELDEN RING』に登場する武器のひとつで、NPC「ラニ」のストーリーイベントを最後までクリアすることで報酬として入手可能です。戦技の「月光剣」によって剣がオーラを纏い、青白い光を放つのも特徴的です。

そんな「暗月の大剣」のレプリカを作成したのはパンダスタジオであり、剣の全長は150センチ、幅34センチとかなりのサイズ。

※ラニっぽい人は付属していません

約7万円で販売中―背負ってもよし、壁に飾ってもよし

「暗月の大剣」のレプリカはWe Are Anime Collectorsなど海外のサイトで現在予約注文を受け付けており、2024年の第3~第4四半期の出荷を予定しています。本体価格はサイトによって差異があるものの、We Are Anime Collectorsでは459ドル(およそ68,000円)で、別途送料がかかります。

また販売形態も二種類あり、壁にかけて飾れるマウントが同梱されたタイプも用意されています。実際にこの剣を担ぐか、それともインテリアとして飾っておくか…あらゆるニーズに対応しているといえるでしょう。なお、「暗月の大剣」含め月の名称を冠した青白い大剣といえばフロム・ソフトウェアの過去作からの伝統装備。『ELDEN RING』ファン以外にも月光の系譜をその手に入れる機会ということで注目の一品かもしれません。

PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《kurokami》






チャーシュー麺しか勝たん kurokami

1999年生まれ。小さい頃からゲームに触れ、初めてガチ泣きした作品はN64の『ピカチュウげんきでちゅう』です。紅蓮の頃から『FF14』にどハマりしており、Game*Spark上ではのFF14関連の記事を主に執筆しています。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「ガンダム」高機動バトルACT『GUNDAM ROGUE ORBIT』武器やパーツにスキルなど、カスタマイズ要素紹介【State of Play】

    「ガンダム」高機動バトルACT『GUNDAM ROGUE ORBIT』武器やパーツにスキルなど、カスタマイズ要素紹介【State of Play】

  2. 「SAO」アクションRPG『Echoes of Aincrad』拡張DLC「創世の巫女」2026年冬配信決定!新仲間「ミト」等コンテンツ多数【State of Play】

    「SAO」アクションRPG『Echoes of Aincrad』拡張DLC「創世の巫女」2026年冬配信決定!新仲間「ミト」等コンテンツ多数【State of Play】

  3. 『REMATCH』×『ブルーロック』コラボ9月24日開催決定!潔世一ら人気キャラ4名登場

    『REMATCH』×『ブルーロック』コラボ9月24日開催決定!潔世一ら人気キャラ4名登場

  4. 前作から「境井仁」参戦!『Ghost of Yōtei Complete Edition』新モードがお披露目【State of Play】

  5. 新米修道士が図書館の本を整理する『Monk Took Book』リリース!最大4人での協力プレイにも対応

  6. 『紅の砂漠』最新DLC「Charting the Unknown」10月15日リリース!水中探索や拠点構築などの要素を紹介する最新トレイラー【State of Play】

  7. 新古龍の名前も判明!『モンハンワイルズ』DLC「アセンダンス」辻本P登場のインタビュー映像公開【State of Play】

  8. アニメ「SEKIRO: NO DEFEAT」本編映像「すすき野の一戦」が公開されるも監督が「この動画は見ないで」と注意喚起

  9. 『エスケープ フロム ダッコフ』Steamワークショップにてマルウェア含むModが見つかる―作成者はBANされるも既に一部ユーザーに被害

  10. コナミ新作アクションADV『Rhapsody In Scaret』魔法とビーストのド派手なコンボなど詳細が紹介【State of Play】

アクセスランキングをもっと見る

page top