協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に

新発売を記念し19.99ドルでの期間限定のセールも開催予定。Epic Gamesストアと国内PS5版は現在配信中です。

PC Windows
協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に
  • 協力プレイ対応ドワーフの自動生成ダンジョンADV『The Lord of the Rings: Return to Moria』Steam/Xbox版8月27日発売決定―クロスプレイ対応の最新アプデと同時に

パブリッシャーNorth Beach Gamesは、Free Range Games開発のアドベンチャー『The Lord of the Rings: Return to Moria』のSteamとXbox Series X|S版を2024年8月27日に発売すると発表し、告知トレイラーを公開しました。

ゲームの仕様や特徴

フレンドと遊べるドワーフサバクラ

本ゲームは、イギリスの作家J.R.R.トールキンによる著作「指輪物語」の中つ国における第四紀を舞台に、伝説の故郷モリアを取り戻すべく、自動生成の広大な鉱山をドワーフとして冒険するサバイバルクラフト作品。

シングルと、PCでは最大8人・PS/Xboxでは最大4人のオンライン協力マルチプレイに対応しています。

最新アプデと同時にSteam/Xboxで発売

この度、本作に予定されている最新の「The Golden Update」と共に、新たにSteamとXbox Series X|S版が発売されることが告知されました。また、アップデート内容として以下が明らかにされています。

  • サンドボックスモード正式化―最小限の手引きと最大範囲の自動生成でサバイバルゲームの熟練者向け

  • クロスプラットフォームプレイ導入―全機種で対応。PS5とXbox Series X|Sでは一部制限あり

  • 新たな武器と防具―サンドボックスモードでのみレシピが登場となるものの、完成品は装備していればキャンペーンモードに持ち込み可能

  • 新たな建築と装飾パーツ―照明や敷物、旗、家具、テーブル、椅子などその数100以上

  • 建築の操作性改良―建築パーツのスナップ改善等、従来より建築が楽に

  • シングルプレイ時の一時停止機能―エスケープキー押下や設定メニューを開くことで一時停止が可能に

  • 冒険中の環境音楽導入―プレイヤーの要望に応えて

  • 新たな難易度設定―敵の攻撃性やパトロール頻度、ドロップに関するものなど、難易度の細かい設定が可能に

  • その他バグの修正や改善

詳しくは公式サイト(英語)で確認できます。


映画「ロード・オブ・ザ・リング」でドワーフのギムリを演じたイギリスの俳優ジョン・リス=デイヴィスも声優として出演する『The Lord of the Rings: Return to Moria』は、新たにSteamとXbox Series X|S版が8月27日発売予定。発売を記念して、期間限定で19.99ドルでの割引セールも開催されるとのことです。

Epic Gamesストア版国内PS5版は現在配信中です。

《technocchi》

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略

    とにかく操作性にこだわった1,000回遊べる系ターン制ローグライクRPG『勇者ローグ』10月31日リリース!「快適ダッシュ」でストレスフリーにダンジョン攻略

  2. 【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

    【成人向け】オスドラゴンを綺麗に洗う『Drag'n Wash』“圧倒的に好評”スタート。立派な“あそこ”もピカピカにして3匹のドラゴンたちと仲を深める

  3. 『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%

    『東方紅魔郷』リメイク版が発売から半日経たず1,700件以上のSteamレビューで「圧倒的に好評」。原作初の公式ローカライズで英語圏・中国語圏から好評率98~99%

  4. 『スーパーダンガンロンパ2×2』PC版推奨スペックはメモリ32GB・RTX4070と高水準。ただし4K想定の可能性も?

  5. 伝説の屋根の上のローチはもういない?『ウィッチャー3』リマスターで愛馬・ローチの挙動が修正へ―ただし開発は「修正をオフにする方法」もあるとコメント

  6. 『リトルナイトメア』開発陣の『REANIMAL』が「日本ホラーゲーム大賞2026」ホラーナラティブ・演出賞を受賞―スウェーデンのデザイン賞に続く栄誉

  7. 『モンハンワイルズ:アセンダンス』新要素「ブーストブレイサー」で進化したヘビィボウガンのアクション公開!

  8. 「NVIDIA GeForce RTX 5090」ドイツで約89万円突破。日本国内でも100万円超えで価格が高騰

  9. PS5版『Forza Horizon 6』発売延期の噂を実質的に否定―公式が「2026年後半に発売予定」と改めて案内

  10. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

アクセスランキングをもっと見る

page top