“圧倒的に好評”整理整頓対戦ゲーム『バックパック・バトル』2025年正式リリース決定!アドベンチャラーや新クラス実装も予定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

“圧倒的に好評”整理整頓対戦ゲーム『バックパック・バトル』2025年正式リリース決定!アドベンチャラーや新クラス実装も予定

1月3日まで10%オフのセールが行われています。

PC Windows
“圧倒的に好評”整理整頓対戦ゲーム『バックパック・バトル』2025年正式リリース決定!アドベンチャラーや新クラス実装も予定
  • “圧倒的に好評”整理整頓対戦ゲーム『バックパック・バトル』2025年正式リリース決定!アドベンチャラーや新クラス実装も予定
  • “圧倒的に好評”整理整頓対戦ゲーム『バックパック・バトル』2025年正式リリース決定!アドベンチャラーや新クラス実装も予定

松竹はPlayWithFurciferが手掛けるPC(Steam)向けデッキ構築型ローグライト対戦ゲーム『バックパック・バトル』の正式リリース版を2025年中に発売することを発表しました。

本作はバックパックにアイテムを配置して対戦するデッキ構築型のローグライト対戦ゲーム。2024年3月の早期アクセス版発売以来、全プレイヤーの総プレイ時間が3,000万時間を達成。また、Steamのレビューも記事執筆時点で12,463件中90%が“好評”の“非常に好評”、直近30日間に至っては“圧倒的に好評”の評価となっています。

アドベンチャラーや新クラス実装予定

今回の発表では、早期アクセス期間中のアップデートの軌跡と、正式リリースで実装される新機能が公開。早期アクセス期間には、バランス調整やバグ修正、装備システム追加やヒストリー機能、スキルの追加など、様々なアップデートが行われてきました。0.9アップデートと早期アクセスの間に合計173種のアイテム追加、早期アクセス中の28回に及ぶメジャーアップデートでは90種のアイテムが登場したとのことです。正式リリース版では、アドベンチャラーや新しいクラス、実績の実装が予定されています。

『バックパック・バトル』は2025年中に正式リリースされる予定。現在、Steamにて早期アクセス版が販売中です。2025年1月3日までのパブリッシャーセールでは、通常価格1,700円から10%オフの1,530円で購入可能。デモ版も配信されています。Game*Sparkではプレイレポも掲載しています。

《H.Laameche》

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『テラリア』

    『テラリア』"最後の調整"アプデ1.4.5.7がPC向けに本日配信!マナ回復システム全面リワーク、ロードアウト装備共有機能、新シークレットシードも

  2. 重いと言われた『S.T.A.L.K.E.R. 2』が大型アプデ、一部場面でfps大きく改善。どれだけ変わった?比較映像でフレームレート向上やグラ刷新をチェック

    重いと言われた『S.T.A.L.K.E.R. 2』が大型アプデ、一部場面でfps大きく改善。どれだけ変わった?比較映像でフレームレート向上やグラ刷新をチェック

  3. 新作『シュタゲ リブート』実況・プレイ動画は禁止…公式が改めて「お願い」ーSNSもストーリー核心に触れるテキストやネタバレ画像・動画は控えるよう告知【UPDATE】

    新作『シュタゲ リブート』実況・プレイ動画は禁止…公式が改めて「お願い」ーSNSもストーリー核心に触れるテキストやネタバレ画像・動画は控えるよう告知【UPDATE】

  4. 【正式から4年で日本語対応】オープンワールドの銀河にその名を轟かせろ!宇宙ARPG『Star Valor』アプデ2.2.5配信―採掘や交易、海賊稼業も思いのまま

  5. 発売前から注目の『SEKIRO』『Bloodborne』から影響受けたアクションADV『Vapor World』好評率20%台の厳しい船出―AI利用巡り即座に方針転換

  6. 放置RPG『タスクバーヒーロー』9月初旬に大型アプデ「疫病地帯」実装へ―高難易度の新ステージやレベル90アイテム追加、キャラクタースキンのシステムも

  7. “量産型ソウルライク”の印象を覆す?『Mortal Shell II』先行版でSteamレビュー“非常に好評”獲得。「前作から大幅進化」と戦闘や探索を評価する声

  8. マスコレ版『MGS4』では写真撮影でアイテムが入手可能―パスワードの代わりに

  9. 焚き火の野営地から大都市へ!お手軽な都市経営で領地を広げられる放置系SLG『小さな領地の繫盛記』Steamにて配信開始。早くも評価は"非常に好評"

  10. 解雇されたのにオフィスに通い最終バージョンを作る。従業員じゃなくても最後まで制作した『Redfall』開発者の熱意が明かされる

アクセスランキングをもっと見る

page top