水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ

2025年夏に早期アクセスを開始予定です。

PC Windows
水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ
  • 水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ
  • 水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ
  • 水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ
  • 水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ
  • 水没した世界を探検するオープンワールド海上サバイバル『The Last Caretaker』9分間のゲームプレイ映像!大海原に漕ぎ出し、人類再生の旅へ

海外メディアIGNは、Channel37が手がけるサバイバルアクション『The Last Caretaker』の冒頭9分間のゲームプレイ映像を公開しました。

水に覆われた世界を冒険する海上サバイバル

本作は、世界中が水没し文明が崩壊した数世紀後の地球を舞台に、人類を再生させることが使命のロボットとして航海の旅に出るサバイバルアクションゲーム。限られた資源を管理しながら古びた巨大構造物や海上プラットフォームをめぐり、人類の種が眠る貯蔵庫を目指します。

映像では、電源などを復旧させながら施設の探索を進めていく場面からスタート。終盤では巨大な船にたどり着き、燃料や電気を補給して大海へと漕ぎ出していく様子を確認できます。

早期アクセス期間は最低でも12か月間を予定しているとのこと。早期アクセス開始時点では、武器と資源管理、様々なロケーション、クラフトとリサイクル機能などを搭載し、一通りのサバイバル体験を楽しめる状態であるとしています。また、アップデートでゲームプレイシステムの拡張、新コンテンツの追加、バランス調整を行っていくとのことです。

2025年夏早期アクセス開始予定

『The Last Caretaker』はPC(Steam, Epic Gamesストア)向けに2025年夏に早期アクセスを開始予定。後日コンソール向けにもリリース予定です。


【PS5】モンスターハンターワイルズ
¥8,173
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:kamenoko,編集:H.Laameche
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  2. ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

    ハクスラ放置RPG『アルテスノート』PC版7月13日正式リリース―自由度の高いキャラクターメイクと重厚なストーリー

  3. 放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

    放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』高レアアイテムのSteamマーケット再開は7月中。新ステージやシーズンなど2027年までロードマップ公開

  4. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売1日後“賛否両論”スタート。多数の少額課金DLCと中国からのレビュー爆撃など原因か

  5. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  6. 正式版を迎えた『パルワールド』Steam同時接続数47万人を突破!Steam/PSストアにて30%オフのセールも実施中

  7. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  8. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』発売初日に200万本突破!Steamレビューは“やや好評”に回復

  9. 『ペルソナ4 リバイバル』自称参謀タイプのムードメーカー「花村陽介」紹介映像!海外では時代に合わせたセリフ変更にも注目集まるキャラ

  10. 植松伸夫氏など参加で約100万ドル支援集めたRPG『Project Phoenix』およそ7年ぶり進捗報告―開発進行中で、2031年末の完成目指す

アクセスランキングをもっと見る

page top