アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース

現地時間4月11日にはデモ版をリリース予定です。

PC Windows
アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース
  • アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース
  • アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース
  • アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース
  • アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース
  • アメリカで運転手として働くサバイバルシム『Driving Life』正式発表!日本語対応し2025年リリース

PlayWay S.A.は、Chrysopy Gamesが手掛けるサバイバルドライブシム『Driving Life』を正式発表し、トレイラーを公開しました。

孤島でドライバーとして働くその日暮らしサバイバルシム

本作は、アメリカの辺鄙な孤島を舞台にしたハードコアなサバイバルシミュレーション。所持金をほとんど持たない状態で取り残された人物として、ドライバーの仕事で日銭を稼いで生き抜きます。

小さな乗用車から巨大トラックに至るまで、リアルなドライビングメカニクスにこだわっているという様々な車を運転。飲食やモーテル、ガソリン、車の修理など支出は尽きないものの、お金を管理していけば車のアップグレード代を捻出することも可能です。破産というバッドエンドを迎えないように賢く仕事と買い物をこなしましょう。

日本語対応しSteamリリース予定

日本語にも対応する『Driving Life』はSteamにて2025年リリース予定。現地時間4月11日にはデモ版をリリース予定です。


ライター:kamenoko,編集:H.Laameche
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  3. なんと『英雄伝説 空の軌跡FC』も予約特典で付属!フルリメイク版『空の軌跡 the 2nd』9月17日に発売決定

    なんと『英雄伝説 空の軌跡FC』も予約特典で付属!フルリメイク版『空の軌跡 the 2nd』9月17日に発売決定

  4. 新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』買い切り作品と明言。コスチュームや乗り物、新キャラなどはDLCで展開予定

  5. 宇宙自動化SLG『Dyson Sphere Program』吹替含む日本語が本日実装!真島吾朗などで知られる宇垣秀成さんがガイド音声を担当

  6. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  7. スクエニ新作ARPG『冒険家エリオットの千年物語』続報!繁栄した「魔法の時代」のキャラ&武器強化システムが明らかに

  8. 一時公開停止となっていたSteam版『スターサンド・アイランド』のストアページが無事復活―懸念された『テトリス』風ミニゲーム削除に

  9. 生き残るだけのサバクラはもう古い!?アニメ系美少女と過ごす、協力対応の無人島スローライフサンドボックス『漂流ダイアリー』Steamストアページ公開

  10. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

アクセスランキングをもっと見る

page top