
NIS Americaは、日本一ソフトウェア開発のRPG『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』Steam版を発売。自由度の高い戦闘や大ボリュームのやり込み要素が特徴です。
やりたい放題RPGがPCでも楽しめるように
本作は死者の魂「ファントム」と交流できる少女の冒険を描くRPG。マップ上のアイテムに味方のファントムを憑依させたり、自由に動き回ったりできる自由度の高い戦闘が魅力であるとされています。また日本一ソフトウェアらしいやり込み要素についても、「転生」や「覚醒」を利用したキャラクター育成やアイテム同士の合成、海賊船のカスタマイズなど多く用意されているとのことです。


なお本作は2025年1月30日にPS5/PS4/ニンテンドースイッチ向けに発売されており、この度はSteam向けPC版が購入できるようになったということになります。同コンソール版発売時には、海外メディアにて「数多くのメカニズムを理解するまでには時間がかかるが、いったん理解できれば忘れられない体験が待っている」と評価されていました。
『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』Steam版は、Windows向けに通常版が7,920円で販売中。デラックス版やアルティメット版も用意されており、公式サイトにて同梱物早見表も公開されています。








