『GTA6』公式サイト公開!クセつよインフルエンサーギャルなど魅力溢れるキャラ、湿地帯や美しいリゾートなど気になる要素をひとまとめ 2ページ目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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『GTA6』公式サイト公開!クセつよインフルエンサーギャルなど魅力溢れるキャラ、湿地帯や美しいリゾートなど気になる要素をひとまとめ

大量のスクリーンショットが公開!

家庭用ゲーム PS5
『GTA6』公式サイト公開!クセつよインフルエンサーギャルなど魅力溢れるキャラ、湿地帯や美しいリゾートなど気になる要素をひとまとめ
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ロケーション紹介

バイスシティ――「何もかもが過剰」

80年代からずいぶん遠ざかった今も、バイスシティはアメリカの太陽と遊びの中心地であり続けている。

アメリカの華やかさ、喧騒、強欲さが凝縮された街。どの地域にも見どころがあり、アールデコ調のパステルカラーのホテルから、真っ白な砂浜が美しいオーシャンビーチ、リトルキューバの賑やかなパン屋、偽物のブランド品が売られるティシャ・ウォカのフリーマーケット、そして世界のクルーズ船の中心地ポート・バイスシティまで、その特徴は多岐にわたる。

レオナイダキーズ――「楽園への入口」

ドレスコードはカジュアル、どのバーも満席。

この熱帯の諸島では、華やかではないものの気楽な生活を営める。デッキチェアに座ってほろ酔いでくつろぐあいだも、アメリカ全土でもっとも美しく危険な海域が目前に広がっていることをお忘れなく。

グラスリバーズ――「湿地へようこそ」

レオナイダの王冠を飾る、飼いならせない宝石。

この広大な天然の沼の底に何が潜んでいるかは誰も知る由もない。もっとも名高い存在はワニかもしれないが、このマングローブの付近ではワニよりもはるかに危険な捕食動物や不可解なものを発見できる。

ポート・ゲルホーン――「泥臭い生き様

ここはレオナイダの忘れられた海岸。

安いモーテル、閉鎖された商業施設、空き店舗が並ぶストリップモール。かつては人気を誇ったこの観光地も今や閑古鳥だが、ここには新たな経済がある。主要産業は、モルトリカー、鎮痛剤、そしてバス休息所で売られるエナジードリンク。ダートバイクに飛び乗り、財布から手を離すな。

アンブロシア――「甘美なレオナイダをいつまでも」

レオナイダの富と繁栄をめぐる戦いがここから始まる。

レオナイダの中心部では、アメリカの産業と昔ながらの価値観が今も幅を利かせており、そこではどんな犠牲も厭われない。アライドクリスタル砂糖精製所がこの地の雇用を生み出す中、それ以外のほとんどすべてを地元のバイカーギャングが賄っている。

カラガ山――「自然豊かでワイルドな土地」

州北部の周縁部に広がる、落ち着いてひと息つける場所。

州北部の境界にそびえる国定文化財。カラガ山の自然の恵みにより、狩猟、釣り、オフトレイルハイキングに絶好の場所となっている。緑豊かな周囲の森林地では、神秘主義の山地住民や常軌を逸した過激派が政府の目を逃れて暮らしている。

『グランド・セフト・オートVI』は、PS5/Xbox Series X|S向けに2026年5月26日発売予定です。


ライター:みお,編集:宮崎 紘輔



ライター/Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

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編集/タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

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