20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】

『首都高バトル』は、2026年2月26日にPS5向けに発売予定です。

ニュース 発表
20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】
  • 20年ぶりにプレステに帰ってきた!『首都高バトル』2026年2月26日発売ー首都環状を舞台に頂点を目指す【State of Play 日本】

ソニー・インタラクティブエンタテインメントが11月12日に配信した「State of Play 日本」にて、元気は『首都高バトル』を2026年2月26日に発売すると発表されました。

本作は、首都環状を舞台にカスタムした自分だけのマシンで400人以上のライバルと闘い頂点を目指すレースゲーム。シリーズ独自のSPバトルはドライバーの精神力を数値化した「スピリットポイント」を削り合う戦いで、速さも重要ですがライバルとの心理戦が勝負を決めるカギとなります。

首都高バトル』は、2026年2月26日にPS5向けに発売予定です。Steamは発売中で、価格は6,600円(税込)です。詳細は公式サイトをご確認ください。


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥72,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
PlayStation 5 Pro(CFI-7000B01)
¥119,971
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
ライター:T.Yuta


ライター/スマホゲーに追われるPSトロフィー厨 T.Yuta

物心ついた頃にはゲームをやっていた雑食ゲーマー。RPGを中心にさまざまなジャンルを遊び、PSのトロコンをゆる~くやる。近年は遊ぶスマホゲーが増えたため、なかなかトロフィー集めできてないことが悩み。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 『The Elder Scrolls 6』は「発表しなかった、そんなものは存在しない」?海外メディアのインタビューに対しジョークを交わすトッド・ハワード氏

    『The Elder Scrolls 6』は「発表しなかった、そんなものは存在しない」?海外メディアのインタビューに対しジョークを交わすトッド・ハワード氏

  2. 「プレイしたくない、プレイしたことがないなら、黙ってろ」―元『オーバーウォッチ』ディレクター、「エアプ」に対して苦言を述べる

    「プレイしたくない、プレイしたことがないなら、黙ってろ」―元『オーバーウォッチ』ディレクター、「エアプ」に対して苦言を述べる

  3. 自動返金をPlayStation Storeが実施。サービス終了の『Highguard』追加コンテンツ購入者に―公式サイトはすでに閉鎖

    自動返金をPlayStation Storeが実施。サービス終了の『Highguard』追加コンテンツ購入者に―公式サイトはすでに閉鎖

  4. DLSS 5で変化したキャラの顔への批判にNVIDIAのCEO「完全に間違っている」と反応―開発者側の「芸術的なコントロールは変わらない」と説明

  5. キャラの顔の変化に批判集まるDLSS 5、「プレイヤーにとってはオプション」とベセスダ公式Xがコメント―トッド・ハワード氏は好感触

  6. ゲーム開発に生成AIが受け入れられないのは「ショックで悲しい」―GDC 2026にて投資家ら語る

  7. 2025年ワーストゲーム『MindsEye』IOI PartnersとBuild A Rocket Boyのパブリッシャー契約終了。『ヒットマン』シリーズとのコラボも中止

  8. 【4,600円→0円】第1次世界大戦PvP・FPS『Isonzo』&現実時間連動ライフシム『Cozy Grove』セール開催中のEpic Gamesストアにて3月19日まで

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 「生成AIの顔とそっくりだ」などのコメントも…NVIDIAの超解像技術「DLSS 5」を通したキャラの顔が批判の的に

アクセスランキングをもっと見る

page top