
MicroProseは、Apocが開発を手がける一人称視点の新作メカシミュレーションゲーム『Steel Bounty』を発表しました。
戦場と戦争ビジネスの両方で活動
コックピット視点の戦闘と深いカスタマイズ性、そして傭兵部隊の経営管理を融合させた本作。恒星系を舞台に、プレイヤーは傭兵部隊を率いて、戦場と戦争ビジネスの両方で活動することとなります。
各ミッションの結果や戦略的判断がキャンペーン全体に影響を与え、経済を形作り、新たな機会を解き放って勢力図を変化。資金や資源の管理からパイロットの募集・訓練まで、成功には戦闘技術と同様にリーダーシップが求められるとのことです。

高度なカスタマイズ
また、本作では高度なメカカスタマイズが可能となっており、プレイヤーは多様なパーツや武器を用いて、自身の機体を設計・構築・取引・微調整することができます。
全ての戦闘は詳細なインタラクティブ型の一人称コックピット視点で行われるため、没入感と戦術的認識を高めます。圧倒的なメカの力で都市が破壊され、戦場をリアルタイムで一変させることも。

主な特徴
プレイヤーの選択に応じて展開が変わるダイナミックなキャンペーン。
兵站からパイロット育成まで、傭兵部隊の全面的な管理。
奥深いメカ設計とカスタマイズシステム。
メカ戦のスケールを反映した、破壊可能な環境。
インタラクティブな計器類を備えた、没入感溢れる一人称のコックピット視点。








現在は開発の初期段階にあるという『Steel Bounty』は、PC向けにSteam配信予定です。
¥8,500
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)













