
3gooは入型ナラティブRPG『グリードフォール:滅びゆく世界(GreedFall II: The Dying World)』国内PS5版の発売日が2026年3月19日に決定したことを発表するとともに、パッケージ版の予約受付を開始しました。
前作『グリードフォール』の前日譚を描く
現在、PC版がSteamにて早期アクセスを実施している本作は2019年に発売された『グリードフォール』の世界観を継いだ新作です。前作の3年前の世界を舞台に、プレイヤーは故郷を侵略されガカネ大陸に連れ去られた先住民となり、戦争によって荒廃したその地で、己の自由を取り戻し、自らの運命を切り開いていきます。

主な特長
プレイヤーの選択で世界が変わる没入型ナラティブ
会話、探索、外交、潜入、戦闘など、すべての場面においてどの手段を選ぶかはプレイヤー次第。新たな大地で魅力的な仲間と出会い、友情や信頼、さらには恋愛関係を結ぼう。すべての選択が物語、そして仲間との関係に直結する。戦略性とアクションを両立した奥深い戦闘システム
リアルタイム操作とタクティカルポーズによるコマンド指示を融合した戦闘が、一つ一つのエンカウントに新たな深みを与える。パーティメンバーはすべてプレイヤー自身で操作可能なので、仲間の特徴を理解し、状況に応じた多彩な戦略で勝ち抜こう。バロック文化が息づく新世界へ
欧州バロック文化をモチーフにした、荘厳な都市から荒野、未踏の地まで広がる巨大なガカネ大陸が舞台。荘厳な都市から未踏の荒野まで、多彩な景観と独自の文化が息づく広大な大陸で、まだ見ぬ冒険と発見が待っている。








国内PS5版『グリードフォール:滅びゆく世界』はパッケージ・ダウンロードで2026年3月19日発売予定。価格は7,200円(税込)です。













