PLAYISMは2026年3月4日、台湾のインディーゲームスタジオCrimson Duskが開発を手がける3Dアクション『炎姫』の配信をSteamにて開始しました。
注目度の高いアニメ風弾幕アクション、ついにPC版がリリース


本作は人間と妖怪が共存する世界を舞台に、強大な妖魔を払うべく派遣された「炎姫」(CV:楠木ともり)とその補佐官「安」(CV:石見舞菜香)の冒険を描くアクションゲームです。簡単な操作で繰り出せる連撃と、いつでも行える回避・パリィを駆使し、高速なバトルが行えるのが本作の特徴です。



身につけた装備やスキル、コンボによって様々な攻撃パターンを構築。ステージの最後には手ごわいボス敵も待ち受けています。ボス敵の繰り出すド派手な弾幕を切り抜けつつ、隙を見つけてこちらの強力な攻撃を叩き込んでいきましょう。


Game*Sparkでは本作の詳細なプレイレポートも掲載しておりますので、興味のある方はこちらもご覧ください。
『炎姫』は、PC(Steam)にて2,480円(3月18日まで2,232円)で配信中です。2026年内にはニンテンドースイッチ2での発売も予定しています。














