Mega Critは、デッキ構築型ローグライト『Slay the Spire 2』を本日3月6日よりPC(Steam)にて早期アクセス開始しました。記事執筆時点で、Steamの最大同時接続者数は19万を突破しています。
“圧倒的に好評”でスタート
本作は、デッキ構築型ローグライトの金字塔『Slay the Spire』の続編となる作品です。
新キャラクターや新たな環境が用意されているほか、最大4人でチームを組んでスパイアの試練に挑戦する「協力モード」も追加されています。

そんな本作は、非公式データベースサイトSteamDBによると、すでにSteamの最大同時接続者数が19万人を突破しています。記事執筆中にも、どんどん上昇していきました。

記事執筆時点でのユーザーレビュー件数は、およそ2,400件ほど。「神ゲーの前作からさらに進化している」「前作7,000時間やったのに、早期アクセス時点ですでに面白い」といったコメントが集まっており、“圧倒的に好評”のステータスとなっています。
中にはバランス調整を懸念する声も見られましたが、前作の例を挙げつつ「うまく調整してくれるだろう」というMega Critへの期待も多く寄せられています。
『Slay the Spire 2』は、PC(Steam)向けに3月6日より早期アクセスを開始しています。
¥2,572
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)








