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オリジナルのロボを作成し自ら設定したAIプログラムで挙動を制御。サンドボックス型戦闘シム『Age Of Warbots』Steamにてリリース

自分で設計したロボットに自作AIを搭載、マイロボットたちの戦闘の行方を見守る創造的なシミュレーションです。

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オリジナルのロボを作成し自ら設定したAIプログラムで挙動を制御。サンドボックス型戦闘シム『Age Of Warbots』Steamにてリリース
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VDimensionは、サンドボックス型戦闘シム『Age Of Warbots』をSteamにてリリースしました。

変形ロボはロマン!自作AIもロマン!!

本作はオリジナルの変形ロボを作成し、さらにその挙動を制御するAIも自作した上でロボたちの戦いを見守るゲームです。

まずは様々な形状のブロックに変形ジョイント、また車輪や脚部といった移動手段に武器などのパーツを組み合わせてオリジナル戦闘ロボを作成。

さらに条件設定と分岐といったプログラムを組み合わせることで制御AIをプログラミングしロボットに搭載、こうして生まれたロボットを戦わせ、その勝負の行方を製作者として固唾をのんで見守ることとなります。

また、キーバインドを設定することで自身の手による操縦も可能。自らの手で直感的に操るもよし、トライ&エラーで最強AIを目指すもよし、楽しみ方2倍なロボット戦闘シムです。

木や茂み、壁に監視塔といった建築物などを自由に配置できる「サンドボックス」モードのほか、腕試しに最適なキャンペーンモードも存在します。

『カルネージハート』シリーズを彷彿とさせるサンドボックス型戦闘シム『Age Of Warbots』は、Steamにて1,200円で配信中。リリース記念セールにつき5月1日まで10%引きの1,080円で発売中です。

《ライター:K.K.,編集:H.Laameche》

ライター/SFとオープンワールドとミリタリー系が主食です K.K.

1990年3月の京都府生まれ。ゲーム好きのパソコン好き。ついでに言えば動物も好き。心理学部卒ゆえに人の心がわかると豪語するも、他人の心にはわりと鈍感で、乙女心となるとからっきし。むしろ動物の気持ちのほうがよくわかるが、本人は「尻尾と耳がないからだ」と弁解中。 2022年から「ゲームスパーク」で執筆中。パソコン代の足しにと始めるも、賃金はほとんど課金ガチャに消えている模様。

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