Seismic Squirrelは、Steamで公開中の『Aether & Iron』のデモ版が日本語に対応したことを発表しました。
まずはデモ版から日本語化、製品版も対応予定

本作は『ファークライ』『Mass Effect』『Sovereign Syndicate』などの作品を手掛けた脚本家陣が参加するデコパンク戦術RPGです。反重力技術によって異なる姿へと進んだ架空の1930年代ニューヨークを舞台に、危険な裏社会を渡り歩く運び屋として生き抜きます。ターン制の車両バトルや、ダイスロールによる成功判定などユニークなシステムを多く取り入れた作品となっています。
記事執筆時点での本作のSteamレビューは、総数393件で“非常に好評”の評価を獲得。世界観の構築と良質なストーリーが評価されているようです。


この度の日本語対応によって、本作は英語を含む全9言語に対応しました。
また、製品版の日本語対応は現在準備中としています。


『Aether & Iron』はPC(Steam)向けに発売中です。価格は2,800円となっています。











