2026年6月のニュースまとめ一覧(3 ページ目)
特集
ネオンきらめく街での暮らしは大変!?サイバーパンク経営アドベンチャー『Nivalis Nights』で夢のオーナー生活!!
アニメ「サイバーパンク: エッジランナーズ2」あらすじやキャスト、キャラクター詳細が判明!それぞれの葛藤を抱える者たちの物語がナイトシティで交差する
Netflixにて2026年秋配信予定です。Read more »
0
特集
ゲームを「芸術」として楽しむ―BenQ MOBIUZブースで体験した「色と光」への徹底したこだわり【TGS2026】
特集
「自然を破壊しない都市建設シムを目指した」サンゴ礁育成シム『Life Below』プレイレポ&インタビュー【TGS2026】
【1,480円→148円】人気ローグライクACT『The Binding of Isaac: Rebirth』同接プレイヤー数13万でSteamトップ10に―激安セールと共に盛り上がる
長年の時を超え再び盛り上がる―大よそワンコインでDLCとセット販売中Read more »
0
特集
19年の時を超えリブートされる『Turok: Origins』は「別々に開発したFPSとTPSを切り替えられる」こだわりっぷり! デモ版から見えた魅力と新要素、変えなかった“らしさ”を開発者に直撃【TGS2026】
「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」6月30日23時より配信決定!新主人公「メカニック」がすりみ連合と冒険を繰り広げる、初のスピンオフタイトル
「スプラトゥーン レイダース Direct 2026.6.30」が6月30日23時より配信決定!『スプラトゥーン レイダース』の情報を約15分にわたってお届け。Read more »
0
じわじわ迫る恐怖…短編心理ホラー『夜勤記録:昭和学校記録』Steamにてリリース―ジャンプスケアに頼らない心理的演出
選択肢による分岐とマルチエンディングで、複数回プレイするたびに新しい気付きが生まれる仕組みです。Read more »
0
特集
猟銃としっぽ:「犬と触れ合いたい!」から始める『Way of the Hunter 2』
実写ペラペラ犬を世話する無料ホラー『TAKE CARE OF THE DOG』Steam版7月10日リリース
5万ダウンロード達成の短編ホラーゲームがSteamに登場Read more »
0
「Steam Machine」予約枠が転売対象に―約2倍の価格で海外eBay取引、1人1台の抽選制も虚しく
幸いなことに執筆時点では日本の大手サイトでの出品や取引は見当たりませんでした。Read more »
0
特集
G TUNEブースに『シージ』レジェンド再集結!世界ベスト4 vs 父ノ背中で1v4クラッチして爆笑するけんき―熱戦をレポート【TGS2026】
特集
5周年を迎える『ガーディアンテイルズ』…だけど“ガーディアン”ってなんだっけ? ALSOKと『ガデテル』日本運営担当者に“守る仕事”の話を聞いた
愚鈍な従業員には張り手で一喝!大和魂でラッシュを乗り越える寿司職人シム『Sushi Restaurant Simulator』ストアページ公開
忙しい経営業の負担を分け合える協力マルチプレイにも対応しています。Read more »
0
【2,800円→280円】人気ハクスラARPG『Grim Dawn』Steamにてセール中!7月23日の最終DLC発売前に本編&前提DLCをお得に手に入れるチャンス
最大かつ最後のDLC「Fangs of Asterkarn」が間もなく登場します。Read more »
0
特集
ジニと暮らし、広大な世界を旅する!『Roco Kingdom(ロコキングダム)』先行試遊で触れた捕獲・育成RPGの手触り
すごろくRPG『ドカポン3・2・1 スーパーコレクション!』PC版リリース!Steamの機能使いソフト1本でフレンドの友情破壊へ…
あの友情破壊ゲームがSteamにも登場!Read more »
0
ファンタジー世界を自由に作って観察できるシミュレーションゲーム『Fantasy World Manager』ウィッシュリスト登録数10万件突破!Steamにてデモ版配信中
サンドボックスモードも開発中とのこと。Read more »
0
特集
人気“お絵描きかくれんぼ”ゲームで野田クリスタル軍団が阿鼻叫喚! 擬態センスが問われる本作で、誰が一番センスがあったのか?【TGS2026】
【漫画じゃんげま】527.「様子を見に行く!!」の巻
シューター女子のちょっぴりコミカルでドタバタでだらだらフレンドリーファイアな日常を描いた、Game*Sparkオリジナルの4コマ連載漫画『じゃんげま』。「ゲーム屋の様子を見に行く……」何故か嵐の始まりに宣言するろめ子。えいむが待ったをかけますが……?Read more »
0
「レベルアップ」は和製英語だった―スクエニのローカライズディレクター「できる限りそのまま、変更はUX向上の時だけ」と語る
『サガ』シリーズなどでローカライズディレクターを務めるNeil Broadley氏による、ローカライズの楽しさを語ったポストが話題に。Read more »
0
特集



