Classi5ed氏が開発を手がける、3Dロボットと2Dの人物が活躍するRPG『Lie of Caelum: Spirit』の紹介ポストが再び話題を呼んでいます。
『RPGツクールMZ』による3D表現が話題を呼ぶ、人とメカのRPG


本作はメカと生身を切り替えながらフィールドを探索し戦闘を行うRPGです。本作は2026年5月頃にもXにて話題を呼んでおり、「RPGツクールでこの3D表現は信じられない」といった声が多数見られました。


本作は『ゼノギアス』や『ファンタシースター』の影響を受けたRPGであり、Steamストアページでは「PSX時代のJRPGに強く影響を受けた情熱のプロジェクト」と述べられています。
本作は2026年後半にクラウドファンディングを実施予定であり、その達成額次第で日本語ローカライズが行われる可能性があるということです。制作者によるユーザーへのリプライによると、達成額次第では日本語ボイスも実現する可能性があるとのこと。
本作に興味を持たれた方は、Steamにてウィッシュリスト登録し、クラウドファンディングが開始されるのを見守っておくとよいでしょう。
『Lie of Caelum: Spirit』は、PC(Steam)にて2027年~2028年に配信予定です。










