Jan Kucz氏は、サバイバルホラーFPS『Land Of Nowhere』の対応言語を決める投票を開始しました。
洪水に呑まれた世界で巨塔を探索するサバイバルホラー
本作は、洪水に呑まれた世界で、謎の信号を発する巨塔を調査するサバイバルホラーFPS。水面より高くそびえ立つ唯一の場所として生存の希望であるかと思われた巨塔ですが、その内部にはコンクリートと灰の像へと変わり果てた遺体と闇に潜む脅威が待ち受けます。

コンクリートの怪物は部位破壊を行うと行動パターンが変化することも。また、暗闇の奥からこちらを狙う脅威に対抗するためにはヒューズを見つけて明かりを保ち続けることも重要です。

そんな本作についてウィッシュリスト2,000件突破と共に、対応言語を決める投票を行うことが告知されました。人間が翻訳を行うことが重要だと考えているものの、それには代償が存在すると説明。投票はGoogleフォームで受け付け中であり、選択肢の中には日本語も含まれています。





Steamストアページを公開中
『Land Of Nowhere』のリリース時期は未定でSteamストアページを公開中。ウィッシュリスト数の増加に伴い対応言語数も増える可能性があるとしています。












