日本事故物件監視協会とLoxarcは、PC(Steam)/iOS/Android向けホラーゲーム『日本事故物件監視協会4 -Japan Stigmatized Property-』のリリース日が2027年2月10日に決定したことを発表しました。
事故物件監視ホラーシリーズ最新作
本作は、事故物件に備え付けられた監視カメラの映像を見ながら異常を報告する『日本事故物件監視協会』シリーズの第4作。プレイヤーはランダムに発生する異常を、通常カメラと暗視カメラの映像を切り替えながら探し出さなければなりません。報告ミスが多ければ任務失敗で、午前0時から5時まで監視を継続できれば成功となります。
実在する物件を舞台とする本シリーズ最新作では、新潟県にある「ロシア村」がステージとして登場することも明らかになっています。ゲーム内では4物件が担当可能で、ソロプレイだけでなく2人協力での協力監視業務モードも搭載しています。
全シリーズセールも実施中
今回の『日本事故物件監視協会4 -Japan Stigmatized Property-』リリース日決定にあわせて、Steam版のシリーズセールも実施しています。セールは2026年11月3日まで開催され、各シリーズ作品を10%から20%オフで購入することができます。


















