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『人喰いの大鷲トリコ』海外商標が2度目の再出願、放棄状態から復活か

2009年の発表以来、多くのゲーマーから注目されてきた『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』。そんな同作の海外商標が再び出願されていたことが、明らかになりました。

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『人喰いの大鷲トリコ』海外商標が2度目の再出願、放棄状態から復活か
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2009年の発表以来、多くのゲーマーから注目されてきた『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』。そんな同作の海外商標が再び出願されていたことが、明らかになりました。

海外フォーラムNeoGAFユーザーの報告では、3度目となる今回の出願情報は米国特許商標庁(USPTO)より確認出来ると伝えられています。該当ページによれば、3月12日付けで再び申請されているとのこと。なお、2月中旬には2度目の商標放棄について報じられていましたが、現在の開発状況について詳しい情報は明かされていません。

先月には海外メディアGameSpotを通じて、現在も開発中であると伝えられていた『The Last Guardian』。開発が長期化していることもあり、ソニーからの新たなコメントの発表が待たれます。
《subimago》

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