Game*Sparkでも多数の取材記事を掲載した昨年の「BitSummit 2015 Return of the Indies」では、国内外の80作以上の個性的なインディーゲームが展示。5,000人を超えるゲームファンが足を運んだそうです。また、昨年に続いて、海外で数々の大型イベントに展開している「Indie MEGABOOTH」と、「京都府 商工労働観光部ものづくり振興課」がパートナーとして参入するということです。
「BitSummit 2015 Return of the Indies」においては、小規模なインディークリエイターのみならず、SCEやMicrosoft、Unityといった大手企業が出展した他、稲船敬二氏や吉田修平氏、Valveなど業界人のキーノートも注目を浴びました。
JIGAの発表によれば、2015年は80の出展ブース枠に対して200近いエントリーがあったとのことで、今年も選りすぐりのインディーゲームが集まることになりそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『スカイリム』競合Mod修正や統合ツールはもういらない!?競合を自動で解決してくれるModが登場
-
物理シミュレートされたファンタジー世界のボクセルサンドボックスサバイバル『Lay of the Land』が現地4月8日にSteam発売
-
謎のメイド風サンタコスプレ美少女が登場するY2Kグラフィックのサイコホラー『RouteWhom/ルートフーム』Steamストアページ公開
-
小さな戦車で凍てつく荒野を進む配達探索ゲーム『Deep Snow Delivery』トレイラー!
-
初代PSのロゴに“ドット抜け”を発見したXの投稿が話題に―世紀の大発見かと思いきや…?Game*Sparkでも検証
-
映画「リターン・トゥ・サイレントヒル」Amazonプライムビデオ独占で日本でも配信へ!『SILENT HILL 2』題材の作品―ただし劇場公開なし
-
ゴルフでも『ドラクエ』!3月開催の「第60回ジャパンゴルフフェア2026」にて用品が色々登場
-
“自分の部屋がCIAみたいになる”世界の情勢やニュースがリアルタイムで閲覧できるPC向けアプリ「World Monitor」が大きな話題に
-
ピンク色の和装が美しい…『モンハンワイルズ』人気の「桜波装備」開発原画が公開
-
自動生成の広大宇宙で商人でも戦士でも好きに生きる『Warp to Sector One』発表―1980年代SF映画風画面表示の宇宙交易ゲーム






