Io-Interactiveが開発を手掛ける暗殺アクションシリーズ最新作『HITMAN』。本作のエピソード2「Sapienza」海外向けローンチトレイラーが公開されました。
海外で4月26日より配信予定の本エピソードで舞台となるのはイタリア。映像では、47が豪華な邸宅や、のどかな街の風景にはおよそ似つかわしくない研究施設のような場所に潜入し、暗殺を企てるというシーンが展開。エピソーディック形式で新たなロケーションが配信されていく今作では、今後アメリカや日本を舞台にしたマップが提供される予定です。
『HITMAN』の基本タイトルとなる「Intro Pack」は、海外のPS4/Xbox One/PCを対象に配信中。国内向けの発売日は不明です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ヒットマン
-
『ヒットマン』次回作は『HITMAN WoA』Co-opモードを完成させてから―シリーズは続いていくとCEOが断言
『007 ファースト・ライト』の発売も控えています。
-
スイッチ2『ヒットマン World of Assassination』指摘相次ぐカクつきやfps低下。修正アプデ配信予定と海外メディア取材でディレクター答える
-
“賛否両論”な元『GTA』開発者の新作『MindsEye』、発売前にはCEOが「低評価は組織的なもの」と発言。一方パブリッシャーは否定【UPDATE】
-
IO Interactiveが『ヒットマン』のSteamキーを無料配布するも、2時間足らずで用意された全てがなくなり配布終了に
PC アクセスランキング
-
【イラク税関にて押収】『Clair Obscur: Expedition 33』コレクターズエディションのアートブック―「古代遺物」疑いで
-
ロジクール最新ゲーミングマウスによる『Apex Legends』永久BAN騒動が無事解決。「マウスとは関係のない誤検知だった」と報告
-
“非常に好評”ソウルライクSFアクションRPG『AI LIMIT 無限機兵』DLC「エイレネと戦火のルツボ」3月27日発売決定!
-
『MGS4』が『MASTER COLLECTION Vol.2』にてマルチプラットフォームで復刻!でも、あのシーンはどうなる?SNSで話題に
-
『Apex Legends』廃止で物議の「ドロップゾーン」が一部復活。“ダイアモンド帯以上の割合が基準値超え”で適用、「ドロップシップ」併用の新方式を来週からテスト
-
『原神』新キャラクター「ローエン」が公開!「旅人と完璧なコンビになれる気がする」とも評される、とても親切な西風騎士団の一員
-
ダーク戦国アクションRPG『仁王3』クラッシュの一部改善や各種不具合修正のVer1.03.01パッチ配信
-
デブ猫アクション『Chonky Cat』Steamストアページ公開。食べまくって最もお腹が空いている猫であることを証明しよう
-
「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信
-
『メタルギア』マスコレ版『MGS3』がアプデで4K対応!Steam版の必要容量は「70GB」と超巨大、でもクッキリ綺麗に




