SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表

日本インディペンデント・ゲーム協会は、7月9日と7月10日に開催される日本最大のインディペンデントゲームの祭典「BitSummit 4th(フォース)」の追加情報を公開しました。

ゲーム文化 イベント
SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表
  • SIEの吉田修平氏登壇!インディーゲームイベント「BitSummit 4th」の追加情報発表

日本インディペンデント・ゲーム協会は、7月9日と7月10日に開催される日本最大のインディペンデントゲームの祭典「BitSummit 4th(フォース)」の追加情報を公開しました。

今回の新情報は、新たな登壇者と会場レイアウトで、演出イメージを確認出来る映像も公開されています。登壇者は、SIEのワールドワイドスタジオプレジデントの吉田修平氏やゲーム音楽家のサカモト教授、『Rez』の水口哲也氏などの11名が新たに告知。詳細は以下の通りです。


会場レイアウト


    ●吉田修平
    (株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ プレジデント)


    ●松浦雅也
    (音楽家/プロデューサー) (代表作:パラッパラッパー、ウンジャマラミー、ビブリボン、古杣)


    ●斎藤由多加
    (オープンブック株式会社 代表取締役/ゲームデザイナー) (代表作:ザ・タワー、シーマン~禁断のペット~、大玉)


    ●西健一
    (有限会社Route24取締役) (代表作:moon、L.O.L、ギフトピア、ちびロボ!、アルキメDS)


    ●サカモト教授
    (ゲーム音楽演奏家/作曲家) http://p.sk-mt.com/


    ●水口哲也
    (慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科・特任教授) (代表作:Rez、ルミネス、Child of Eden、Rez Infinite)


    ●飯田和敏
    (立命館大学映像学部教授) (代表作:アクアノートの休日、太陽のシッポ、巨人のドシン)


    ●Marc Flury
    (Drool LLC) (代表作:Thumper)


    ●Peter Curry
    (The Dinosaur Polo Club) (代表作:Mini Metro)


    ●Tom Happ
    (Thomas Happ Games LLC) (代表作:Axiom Verge)


    ●I am Robot and Proud
    http://www.robotandproud.com

「BitSummit 4th」は、京都府のみやこめっせにて7月9日と7月10日に開催予定。入場料(2日間有効)は一般2,000円、中高大学生1,000円、小学生以下無料です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

    この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

  2. 「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

    「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

  3. ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

    ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

  4. SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

  5. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

  6. 「ストッキングシミュレーター開発決定」2026年3月29日~4月4日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  7. やっぱり偽物だった『NieR』シリーズ新作のカウントダウンサイト。公式が「無関係」と明言

  8. 『ドラクエ』ロトの剣&ロトの盾のメタルフィギュアが、冒険の書モチーフの紙製BOXに入って手元にやってくる!

  9. 朽ち果てた神々の上に築かれた島で遺物を運ぶホラードライビングゲーム『PROSPICE』が注目を集める

  10. 『DELTARUNE』『UNDERTALE』グッズ5点が一挙販売開始!インパクト抜群の「オメガフラウィ」ポスターなど

アクセスランキングをもっと見る

page top