『R-TYPE』の自主制作アニメで話題となったクリエイターPaul Johnson氏。同氏が新たに『Warframe』のアニメを制作し、YouTubeチャンネルmashedにて、その映像が公開されました。
「100 Days Of Warframe」と題された今回の映像では、100日間におよぶ新米テンノの成長物語を描いており、ゲーム本編導入時の展開などがユーモラスに再現。思わず"あるある"と言ってしまいそうな描写がふんだんに盛り込まれていて、ファンも納得の出来に仕上がっているのではないでしょうか。また、今回も前回に引き続き日本語字幕が搭載。アートとアニメーションはすべてPaul Johnson氏が作ったとのこと。
なお、Paul Johnson氏は現在、『Street Fighter』のファンアニメプロジェクトを進行しており、先日にはベガが登場する短いシーンをTwitterにて公開していました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
Warframe
-
『Warframe』の大型アプデに『Soulframe』新クエストなどが登場!第11回「TennoCon 2026」発表内容ひとまとめ
新クエストや、新たな星系マップなど情報が盛り沢山!
-
「プレイヤーが1人でもいれば『Warframe』を作り続ける。SteamDBが何と言おうと関係ない」―開発元コミュニティディレクターがインタビューで発言
-
基本無料アクションRPG『Warframe』高解像度&円滑化のスイッチ2版が期間限定の特典付きで配信開始―「シャドウグラファー」アプデも到来
-
下乳スキンが過激すぎる!?『Warframe』ディレクターが国内ユーザーの「忍殺文体ポスト」に反応。「一生に一度の体験のために翻訳してみて」
Warflame
-
目覚めよテンノ!『Warframe』映画監督ヴェルナー・ヘルツォーク氏とのコラボトレイラー公開【TGA2025】
13年間で育まれたコミュニティに裏付けられた本作の魅力を新規…
-
『Warframe』次期大型アップデート「古の同盟」は12月11日配信!新作『Soulframe』アルファテスト参加権が付属するファウンダープログラムもスタート【発表ひとまとめ】
-
【特集】大型アプデで今『Warframe』が熱い。初心者&休眠プレイヤーの為の新クエストも追加される「峡谷のアンダーマインド」とは?
-
『Warframe』開発元が小島監督とゲームアワード司会者の“悪ふざけコスプレ”で本人に目をつけられる。「出禁か生涯VIPか」
ゲーム文化 アクセスランキング
-
ロード画面なしで本当に無限の「バックルーム」体験『Infinite Backrooms』Steam早期アクセス開始―マルチプレイにも対応
-
アニメ「キングダム ハーツ」野村哲也氏がコメント発表!シナリオチームと密に連携、今回用のキャラクターデザインも複数体描き下ろし。「ヒントは1枚だけ発表されたキーアート」
-
「買うべきではない10の理由」を素直に話してウィッシュリスト激増!最大100人ミリタリーFPS『WARDOGS』―早期アクセス開始は9月10日
-
『真・女神転生』ボードゲーム配送遅延の続報―重量約13.3kgの製品パッケージも紹介
-
「Discordショットガン」2026年8月9日~8月15日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】
-
『キングダム ハーツ』25周年一番くじが本日8月15日より発売!目玉の「ソラ」「リク」スタチューはセットで揃えたくなるデザイン
-
現代的なシステムと懐かしいグラフィックが融合したタクティカルFPS『Dagger Directive』Steamにて正式リリース
-
『キングダム ハーツ』売上10億ドル超えが判明―ディズニー公式がソラを「ゲームの顔」として掲載、海外では「認識が変わった」と話題に
-
サイバーパンクな街で事件を捜査する『NEO BERLIN 2087』2028年発売予定! 最新トレイラーも披露
-
『勝利の女神:NIKKE』より「紅蓮:ブラックシャドウ」がアクションフィギュア化!豊かな表情、武器・花無十日紅など多彩なオプションを用意





