特許などのデータベースを検索できる特許情報プラットフォームによれば、ブルーホール インコーポレーテッドは、7月19日付で「ドン勝(出願番号: 2017-96241)」「バトルグラウンズ(出願番号: 2017-96242)」「プブグ(出願番号:2017-96243)」の商標を出願。いずれも、ビデオゲーム/オンラインゲームに関連した第9類、および第41類の商標となっています。
PC版に日本語が収録されているものの、正式な国内展開は行われていない『PUBG』。近々、新たな国内向け展開が見られるのか、続報が待たれる状況です。なお、上記の出願商標はこちらのページから、出願番号を検索できます(直接リンクできないため)。
『PUBG』は、PCを対象に3,300円にて発売中。このほか、発売日は未定ながら、Xbox One版もリリース予定となっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
『Forza Horizon 6』PC版の詳細なシステム要件公開―最新の超解像技術に加え発売時からSteam DeckとXbox ROG Allyにも対応
-
【今日まで80%オフ】『ドラクエX』のバージョンすべてが楽しめるオールインワンパッケージが1,188円―メインストーリー大団円に追いつくなら今!
-
『鳴潮』巫女服に日本刀構えた新キャラ「★5 緋雪」が紹介!カルロッタ以来、約1年ぶりの凝縮登場なるか
-
超現実都市RPG『NTE』グローバル事前登録者数が3,000万人突破!Aランクキャラ「ハニア」のプレゼントが決定
-
登録者の半数以上が日本ゲーマー!ウィッシュリスト登録7,000件突破の3DダンジョンRPG『Paper Dungeon - Deep Down』開発進捗を報告
-
突如発表の「機動警察パトレイバー」新作ゲームについて公式が反応「凄いものが出来上がりました!」
-
シスターがぐちゃドロにされるアクション『シニシスタ2』DLsite販売数10万本突破。Steam全年齢版も2026年春リリース見込み
-
最大200人協力でボス討伐を含む30分以内の冒険に挑戦!ローグライクMMO・ADV『Minimo』発表―日本語にも対応予定
-
『FF14』CEROレーティングが「CERO C」から「CERO D」に変更されると発表―グループポーズ機能維持のため
-
『紅の砂漠』熊、虎、ラプトル、バイバイ直後に牙を剥く…騎乗機能に不満募らすプレイヤー達




