海外メディアのTechnodeによると、同作はLightspeedとQuantum Studiosが開発した『PUBG』のモバイル版タイトル。昨年12月から先行登録が開始されており、既に1,800万人以上のプレイヤーが登録していることが報じられています。また、以前から報告されていたTIMI Studioによるもう1種類のモバイル版タイトル『Army Attack(绝地求生: 全军出击)』については、既に中国国内向け早期アクセスが開始されていることも明らかになっています。
『PlayerUnknown’s Battlegrounds: Battlefield』は現地時間で2月9日から早期アクセスを開始する予定だと報じられていますが、プレイ可能な地域などの情報は明らかになっていません。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)
-
『PUBG』に銀行強盗テーマ協力PvEモードが5月13日より順次登場!『PAYDAY』コラボが発表、同作の開発元も関わる本気っぷり
PC版は5月13日、コンソール版は5月21日配信。クローカーやドー…
-
『PUBG』新規追加のPvEローグライトモード「Xeno Point」が好評―Steam同接がアプデ後から連日“100万人近く”を継続中
-
『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす
-
『PUBG』新作は緊張感あふれる見下ろし対戦シューター!『PUBG: BLINDSPOT』2月5日より早期アクセス開始
アプリゲーム アクセスランキング
-
iPhone向けに『カメレオンかくれんぼ』が無料公開中。『めっちゃカメレオン』の偽物…と思いきやApp Storeを通じた配信でルールも結構違うフォロワー
-
『幻想水滸伝 STAR LEAP』は「お客様のコンテンツ創造を大いに歓迎します!」―ファンには嬉しいKONAMI公式ガイドライン
-
セクシー表現が話題の『ブラウンダスト2』韓国版が一部表現修正へ―「お尻から武器が出る」演出などが韓国の法律およびガイドラインに触れたか
-
モバイル版『Stardew Valley』アップデートでマルチプレイのテストが“こっそり実装”―アンロックにはコナミコマンドも必要
-
外部から表現の修正警告を受けるも…騒動の末に修正方針を撤回。『ブラウンダスト2』サービス期間中は一貫して「無修正」明言
-
セクシー表現が開発国で規制された『ブラウンダスト2』は今後も「斬新な下品さ」で臨む。流出した表現と違うことなど釈明―最大限の折衷案で攻めの姿勢は崩さない
-
ツインテールから髪を下ろして雰囲気一変!『ウマ娘』新たに「フサイチパンドラ」が水着衣装で育成ウマ娘化―王道のビキニスタイル
-
『ドキドキ文芸部!』スマホ版がいきなり基本プレイ無料で配信!「モニカ」たちとどこでも会えるように…いつでもモニカはアナタを見ている
-
終末「核家族」サバイバル『Sheltered』のモバイル版が配信開始!―地下シェルターで生き延びろ




