『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん

『あつまれ どうぶつの森』は無人島で理想の世界を作り上げる新作です。E3 2019で発表された見どころとなる要素をひとまとめ。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん
  • 『あつまれ どうぶつの森』注目の新要素を15項目にまとめてお届け!川を渡る新アクション、クラフト要素、たぬきちの借金など盛りだくさん

ついに『どうぶつの森』シリーズ最新作となる『あつまれ どうぶつの森』の詳しい情報が発表されました。発売日こそ2020年3月20日に延期となりましたが、その分いろいろと新しい要素を用意して楽しい新たな生活が楽しめるようです。

本作の舞台は、たぬきちが用意した無人島。これまで以上にできることが多くなり、島を整備するのが楽しくなりそうです。今回はE3で発表された映像やTree House Liveの情報をひとまとめ。15項目で『あつまれ どうぶつの森』の情報をお届けします。

◆たぬきちはリゾート開発に着手!



たぬきちはどうやら新しい事業を思いついたようで、今回は無人島移住プランを楽しむことができるようになっています。もちろん、まめきちやつぶきちも登場します。

◆無人島なので自分の手でいろいろと作る



本作ではクラフト要素が用意されており、島に落ちている材料などを組み合わせて道具や家具を作り出していきます。制作するにはレシピと作業台が必要とのこと。

◆島には材料がたくさん!



これまで以上にアイテムが細分化されており、木材も数種類、岩を叩けば土や石や粘土が出てきて、雑草も複数種類あるようです。これらアイテムを入手するとクラフトレシピをひらめくこともあるんだとか。レシピはどうぶつたちに教えてもらえることもあるみたいです。

◆アイテムは買うことも可能



アイテムをクラフトするのみならず、まめきちに売ることもできるようです。お金を稼げばそれでアイテムを買うことも可能。

◆家具のカスタマイズも自由に



『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』と同じく、家具を1マスの半分の単位で動かせるようになっています。また、家具を外に置くことも可能なほか、浜辺も自由にカスタムできるようになりました。

◆現実との時間連動は変らず



現実の時間をリアルタイムに再現する部分は変らず。本作では北半球・南半球の地域に対応しています。

◆たぬきマイレージ(Nook Miles)が登場



ショッピングをしたりアイテムを作るなど、さまざまな目標をこなしていくと「たぬきマイレージ」というポイントが溜まっていきます。溜まるとアイテムと交換できるそうです。

次のページ:シリーズ初のおすそ分けプレイや道路を作れる新アクションなども魅力的
《すしし》


【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 「任天堂からのサポートが無ければ存在しなかった」―リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、スイッチ向け新作『Project M』についてコメント

    「任天堂からのサポートが無ければ存在しなかった」―リメイク版『SILENT HILL 2』開発元、スイッチ向け新作『Project M』についてコメント

  2. 全部遊ぶと600時間!?PS Plusで『軌跡』シリーズなどファルコム14作品遊べる―年末年始だけじゃ無理…

    全部遊ぶと600時間!?PS Plusで『軌跡』シリーズなどファルコム14作品遊べる―年末年始だけじゃ無理…

  3. 一見難解、でも理解した瞬間に脳汁が止まらない―スイッチ2版『カルドアンシェル』は

    一見難解、でも理解した瞬間に脳汁が止まらない―スイッチ2版『カルドアンシェル』は"歌姫"と"ぶっ壊れコンボ"の中毒性が凄まじい

  4. スイッチ「バーチャルゲームカード」をやめて従来の方法に切り替える方法!オンラインでしか遊ばない人は必見

  5. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  6. 8人マルチ対応!『スターデューバレー』が海外スイッチ2にやってきた―日本でのリリースにも期待

  7. 『ポケモンレジェンズZ-A』なんでヒノアラシはいないの?御三家に『金・銀』ファンの嘆き…理由は前作にあり

  8. 「ニンテンドーeショップ 新春セール」が12月26日より開催!HD-2D版『ドラクエI&II』や『リングフィット アドベンチャー』などが15~40%オフ

  9. 『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』排出率アップがプラットフォームごとに固定される仕様をローテーションするように変更!全選手に排出ブーストを発動可能に

  10. 『ポケモンZA』ついにレベル上限100を突破!追加コンテンツ「M次元ラッシュ」に生息するポケモンが“異次元レベル”の強さに

アクセスランキングをもっと見る

page top