『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】

コミケ96の会場で出会ったゲーム系コスプレイヤーのフォトレポートをお届け。『Apex Legends』『R6S』など人気タイトルはもちろん、『デススト』主人公のコスプレイヤーの姿も見られました。

ゲーム文化 コスプレ
『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】
  • 『デススト』コスプレが早くも登場!コミケ96ゲーム系コスプレイヤーフォトレポ【前編】

8月9日から8月12日まで都内の東京ビッグサイトで4日間開催された、「コミックマーケット96」(以下、C96)。今回も昨年のコミケ95に引き続き、会場で見られたゲーム系コスプレイヤーのフォトレポートをお届けします。前編では主に1日目と2日目に見かけたコスプレイヤーさんをご紹介します。

今回のC96では、東京ビッグサイト・東ホールが東京オリンピックに向けた改修工事のため使用不可能に。企業ブースはビッグサイト近くの青海ホールで、サークルスペースは西ホールと新たに設立された南ホールに設けられました。

洋ゲーを中心としたミリタリー系ゲームのコスプレでは、厚手のジャケットにチェストリグやプロテクターなどを着重ねることが多く、気温次第ではハードになる場合もあります。今回は連日の酷暑の影響もあったためか、コスプレ自体を控える傾向があったようにも見えました。

『DEATH STRANDING』サムのコスプレイヤーが早くも現る!


C96の主なコスプレエリアは、例年通り西ホール屋上展示場とエントランスプラザ、庭園、そして防災公園です(企業ブースが青海にあるため、ゆりかもめやりんかい線などコスプレでの鉄道利用が可能となった)。青海展示棟へと続くプロムナード公園でも撮影可能でした。

前述の通り、今回はホール周辺のトラックヤードなどでコスプレと撮影ができなくなりましたが、企業ブースが青海展示場へと移ったため、比較的西ホール屋上が比較的空いていました(例年、西ホール屋上はコスプレイヤーと参加者で多く賑わうが、C96では全日通してスペースに余裕がある印象を受けた)。

重装備になりやすいハードコア寄りのゲーム系コスプレイヤーは全日を通してあまり見かけなかったものの、『DEATH STRANDING』の主人公サムのコスプレや、『Left 4 Dead』のビルとゾーイのコスプレを披露するレイヤーさんと邂逅。酷暑という条件もあるものの、様々な対策をとってコスプレに挑む姿が見られました。




『DEATH STRANDING』サム。暑さ対策のため空調服を着ている










『ストリートファイター』併せ



『タイタンフォール2』クーパー




『Bloodborne』狩人






『LEFT 4 DEAD』ビルとゾーイの併せ




『METAL GEAR SOLID PEACE WALKER』併せ。
今回はラブボックスも導入され参加者がコスプレイヤーと交流を楽しむ姿が見られた


《G.Suzuki》


ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  2. 「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた

    「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた

  3. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  4. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  5. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

  6. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  7. 約22万円の“艶”感!『ペルソナ5』怪盗姿の「高巻杏(パンサー)」フィギュアが予約販売ーDX版は“総攻撃”を思わせるポージング

  8. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  9. 倫理観は入り口に置いていけ…死体を解体して人肉を売り捌く『Special Meat』発表!

  10. “圧倒的に好評”の娘育成シム『まじかる☆プリンセス』確認されている不具合への対応方針を発表―ゲームプレイに影響大きい不具合から優先的に改修

アクセスランキングをもっと見る

page top