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『サイバーパンク2077』日本公式Twitterで危険なネットランナーギャング「ヴードゥー・ボーイズ」を紹介

目的のためならばルールを問わないギャングのようです。

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『サイバーパンク2077』日本公式Twitterで危険なネットランナーギャング「ヴードゥー・ボーイズ」を紹介
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CD Projekt REDは、RPGシューター『サイバーパンク2077』に登場するギャング「ヴードゥー・ボーイズ」の情報を日本公式Twitterで公開しました。

彼らはパシフィカ出身のネットランナー集団で、世界観の基になっているTRPG「サイバーパンク2.0.2.0.」にも登場してくるギャング。本作の通信世界を妨害しているサイバー障壁「ブラックウォール」の先にある秘密を探し求めています。目的のためならばルールを問わず、危険なウイルスまで準備しているようです。

本作にはそのほか、己の肉体改造にこだわる「アニマルズ」や伝統を重んじる「ヴァレンティーノズ」など、さまざまな思想と格式を持ったギャングが登場。公式Twitterでは今までのギャングや企業の紹介を振り返ることも可能です。


『サイバーパンク2077』はPC/PS4/Xbox One向けに2020年9月17日にリリース予定です。
《Mr.Katoh》



酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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