【Game*Sparkのラジオ善意】竈門炭治郎と一緒に「自分にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤー」をまじめに考えていこう | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【Game*Sparkのラジオ善意】竈門炭治郎と一緒に「自分にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤー」をまじめに考えていこう

いたって真面目でド直球な新コーナーがはじまります。

連載・特集 特集
【Game*Sparkのラジオ善意】竈門炭治郎と一緒に「自分にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤー」をまじめに考えていこう
  • 【Game*Sparkのラジオ善意】竈門炭治郎と一緒に「自分にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤー」をまじめに考えていこう
  • 【Game*Sparkのラジオ善意】竈門炭治郎と一緒に「自分にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤー」をまじめに考えていこう

善意のゲーマーたちが善意のトークを繰り広げるPodcast「Game*Sparkのラジオ善意」第6回を配信しました。6月以来の配信となりましたが、今回もホットなゲームのお話をしたり自ら進んで脱線したりと大忙し。読者の皆様に「自分にとってのGOTY」を考えていただく新コーナーも始まりましたので、奮ってご参加ください。

Spotify

Apple Podcast

Google Podcasts

「Game*Sparkの善意ラジオ」はGame*Sparkライターの文章書く彦、編集者のキーボード打海、編集長のタンクトップの3人でお届けしています。今後も月2回の更新を予定しています。また、リスナー/読者からのお便りも募集中です。現在進行中のコーナーは以下のとおり。

■ふつおた

普通のお便りです。オープニングトークなどで取り上げるかもしれませんのでご気軽にお送りください。

■「Looking for 他誌」のコーナー

読者の皆さんから教えてもらった他誌(他メディア)の記事を読んであれこれ話し、学んでいこうというコーナーです。

■先週最も読まれなかったニュース

収録日から一週間遡り、それまでGame*Sparkに掲載したニュースの中で最も読まれなかった記事をピックアップ。なぜ読まれなかったのか、これからどのように工夫をこらせば良いのか……そんなことを考えたり、あまり考えないでちょうちょを追いかけたりするコーナーです。

■「自分にとってのゲーム・オブ・ザ・イヤー」のコーナー

2020年も残りわずか……巣ごもり需要もあり、今年のゲーム文化/市場は大きな注目を集めていました。この一年を通して遊んだゲームの中から特に印象に残っているものを選び、「自分なりのGOTY」を決めようというコーナーです。

メールアドレスは kagawa@gamespark.jp です。コメント欄やお問い合わせフォームでも受け付けていますので、ラジオネーム/コーナー名を添えた上でお送りください。

「Game*Sparkのラジオ善意」とは

善意のゲーマーによる善意のトークが展開する善意のPodcast、それが「Game*Sparkのラジオ善意」です。出演陣はGame*Sparkライター+編集部。すべての出演者は善意のもとに善意の言葉を語っており、日頃から行いが良く、近所でも「きみたちは善意でみちあふれている、すなわち善意MAXなのだね」ともっぱらの評判です。

出演者について

■文章書く彦

「Game*Sparkのラジオ善意」情報技術担当。凄腕ハッカーとして知られる彼の手によって暴かれたサイバー犯罪は数知れず、一部メディアでは「複数人で構成されているのでは」「何者かが開発したAIなのでは」という噂まで囁かれている。各国の警察組織からのオファーを断りながらも独自調査で未解決事件を暴くその「善意」の心は、これからも電脳世界に蔓延する悪しき者たちの魂に染み入るだろう。

■キーボード打海

「Game*Sparkのラジオ善意」オンラインクライム対策担当。長きにわたって多数のインターネット犯罪を解決してきた彼だが、その姿を見たことがある者はひとりもいない。一部では「単独ではない、組織としての名義なのでは」「人工知能なのでは」とも語られている。全世界の捜査機関でも注目の的なのだが、どの組織にも属さずひとり黙々と未解決事件を紐解いていくその姿には、言うまでもなく「善意」の言葉がふさわしい。

■タンクトップ

「Game*Sparkのラジオ善意」電脳防衛担当。この文章の中に彼が解決した事件の名を並べれば、多くの者が「あの天才ハッカーの!」と驚嘆するに違いないのだが……こうしてテキストを書いているうちに“消されてしまう”のだから、その腕前には私もお手上げだ。彼の居場所を知る者はおらず、「何名かのハッカーが“タンクトップ”を名乗っていた」「某ハッカーの思考を再現したコンピューターではないか」とも言われている。地球上に存在する全治安組織は、彼を自国で雇おうと躍起になっている。この一匹狼が多額の金銭を求めず、「善意」のもとに“狩り”をしていることを、彼らはいつ知るのだろうか。

《Game*Spark》

編集部おすすめの記事

特集

連載・特集 アクセスランキング

アクセスランキングをもっと見る

page top