『サイバーパンク2077』ナイトシティで一番“モテる”のは「パナム」―公式Twitterがロマンスに関するデータを公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『サイバーパンク2077』ナイトシティで一番“モテる”のは「パナム」―公式Twitterがロマンスに関するデータを公開

何百万人ものVが最も愛したということになります。

PC Windows
『サイバーパンク2077』ナイトシティで一番“モテる”のは「パナム」―公式Twitterがロマンスに関するデータを公開
  • 『サイバーパンク2077』ナイトシティで一番“モテる”のは「パナム」―公式Twitterがロマンスに関するデータを公開
  • 『サイバーパンク2077』ナイトシティで一番“モテる”のは「パナム」―公式Twitterがロマンスに関するデータを公開

CD PROJEKT REDは、公式Twitterアカウントにて『サイバーパンク2077(Cyberpunk 2077)』でのロマンス要素に関する情報の一部を公開しました。

ゲーム中で主人公「V」が恋愛をするいわゆるロマンス要素について、選ばれた割合が最も高い相手が「パナム」であることが明らかとなりました。ツイートによると67.53%のプレイヤーが「パナム」とのロマンスを選択したとのことで、「何百万人もの傭兵が最も愛した人」として紹介されています。

複数のロマンス対象の内、「パナム」を含む一部のキャラクターについては「V」の性別によってロマンス対象となるかどうかが変わるため、単純な人気投票という訳ではありませんが、少なくとも同キャラクターの好感度の高さがうかがえる結果となっています。

新たなゲームディレクターも就任したばかりの『サイバーパンク2077』は、PS4(PlayStation Storeでの販売は休止中)/Xbox One/Windows(SteamGOG.comEpic Gamesストア)および海外Stadia向けに発売中です。

《いわし》


誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『アパシー』シリーズ完全新作『アパシー サイコ腐女子』Steamでの発売中止。「修正で何とかなる問題ではない」

    『アパシー』シリーズ完全新作『アパシー サイコ腐女子』Steamでの発売中止。「修正で何とかなる問題ではない」

  2. 5年待った甲斐はあったのか? 諦めかけていた期待が『プラグマタ』体験版で再燃した3つの理由

    5年待った甲斐はあったのか? 諦めかけていた期待が『プラグマタ』体験版で再燃した3つの理由

  3. 太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

    太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

  4. 『ウィッチャー3』元開発者の新作オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』謎多き“サンゴラ谷”の秘密の一部が公開

  5. ローンチから45日の決断―『Highguard』3月12日でサービス終了へ。新要素を追加する最後のアップデートが近日配信

  6. 2026年の『アサシンクリード』シリーズ動向発表!『シャドウズ』はサポート最終段階、『アサクリ4』リメイク、『ユニティ』に60FPS対応パッチ配信など

  7. 『オーバーウォッチ』×『ニーア』のコラボが決定!「2B」「9S」などヨルハ機体が描かれたビジュアル公開、スキン登場か

  8. 発売迫る大作オープンワールドACT『紅の砂漠』ウィッシュリスト登録数300万件突破!1か月で100万件増加しゲーマーからの熱視線も最高潮に

  9. 『バイオ レクイエム』レオンとグレースのプレイ体験に差がありすぎる!?ホラー寄りとアクション寄りの違いがSNSで話題沸騰、ミーム化?

  10. 『ディビジョン2』新DLCが今年2026年配信!待望のクロスプレイやサバイバルモード復活などロードマップも公開

アクセスランキングをもっと見る

page top