【突発企画】なぜ*なにSpark!日本市場は「ゴミ」なのか、Steam日本語版売上ってどれぐらい? | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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【突発企画】なぜ*なにSpark!日本市場は「ゴミ」なのか、Steam日本語版売上ってどれぐらい?

Game*Spark編集部が日本人がSteamでゲームを購入できない現象、通称「おま国」の実態に迫りました。

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【突発企画】なぜ*なにSpark!日本市場は「ゴミ」なのか、Steam日本語版売上ってどれぐらい?
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米Valveが運営するゲーム配信プラットフォーム「Steam」。脅威的な本数のPCゲームがリリースされているこのサービスは“全世界向け”のもので、言うまでもなく日本国内のPCゲーマーの多くが利用しています。しかしながら、右を見ても左を見ても「日本語だけが収録されていない」「日本人にだけ一部コンテンツが提供されない」「日本人にだけ販売されない」という日本産のゲームが、数週間に一度はリリースされている状況。果たして、デベロッパーやパブリッシャーにとって、「日本のPCゲーム市場」には価値がないのでしょうか。本記事では取材当時(2019年10月~11月)のデータをもとに、わずかながらその実態に迫ります。

まず、前提としてSteamの日本人ユーザー数について軽く触れておきましょう。これについてはValve公式の月例調査データなどから、ある程度推測することができます。2019年9月時点におけるSteamにおける日本語の言語使用率は1.29%。この数字だけでは非常に少なく見えるところですが、実際には全世界中トップの英語ですら39.6%に過ぎないのです。(なお、2021年6月段階では日本語使用者は1.94%。取材当時からおよそ2年の間に、大手パブリッシャーの殆どが日本向けの正当な日本語ゲーム展開を始めているのはこの結果に影響を与えていることでしょう)

Steamの公開データには月間トラフィック量割合も含まれているため、そちらもあわせてチェック。2019年10月第2週段階では、全世界中14位近辺、トラフィック割合も1.2%とほぼユーザー比率通りです。(こちらは2021年でも変化なし)

実際の数については、2019年10月時点でのSteam同時接続ユーザー数はピーク時1,400万人ほど。月間アクティブユーザー数は2018年10月段階で9,000万人以上、登録アカウント数は2019年5月時点で10億であるとのこと。ちなみにSteamの月例調査はログイン中ユーザーを無作為に選出し、任意で行われるため、休眠アカウントの影響は少ないものとなっています。

それでは、実際の売上もそのまま「1.29%」と言えるのでしょうか?今回は『Hellsinker.』『Graze Counter』など、日本のシューティング、インディータイトルで多くパブリッシャーを務めるHenteko Doujin様の協力で、一部以外はタイトル未公開ながら、特別に2019年11月時点での実際の販売データを一部公開していただくことができました。


Arkblade今回はSteam上での日本からの販売というものがどうなっているかについて、貴重なデータを提供頂けるということでありがとうございます。早速それぞれのタイトルについて見ていきましょう。

HentekoDoujin こちらが危険行為推奨系STG『Graze Counter』の金額ベースの国別売上割合、それから、こちらが本格触手系STG『The 触シュー』の国別売上割合です。

危険行為推奨系STG『Graze Counter』金額ベースの国別売上割合
本格触手系STG『The 触シュー』金額ベースの国別売上割合

Arkbladeいずれも縦スクロールSTGですね。このUnitsの方は売上本数での比率になるのでしょうか。

HentekoDoujinそうですね。これはレベニューシェア(売上額ベース)の国別順位です。本数での比較になるとちょっと順番が変わってくると思います。「Units」とあるところが本数での比較ですね。ちょっと意外なのが、『Graze Counter』は金額ベースだと日本で一番売れてるんですよね。本数だと18%となるのですが。

Arkblade そうですね、46%!いきなり記事が終わってしまいそうな感じなのですが(笑)逆に中国では売上本数比率の割に額は落ちるのですね。これはいわゆるリージョナルプライスの採用のためでしょうか。

HentekoDoujinそれもありますが、この本数にはバンドル販売での売り上げも入っているからだと思います。中国の人はお買い得感のある商品が大好きなので、セールやバンドルの際に大きく売れる傾向があります。逆に日本やアメリカの人はセールの時期以外でも、欲しいときに買ってくれる感じですね。

Arkblade「Steamではセールでゲームを買う」という傾向にも地域差があるのですね。

HentekoDoujinはい、実際セールの時期になると中国語のレビューが増えますね。『Graze Counter』は2D STGとしては、かなりたくさん売れてるタイトルなので、それなりに有意性のあるデータだと思います。

Arkblade 販売数が一定以上程度ある上で日本が5割弱、となると中々のものですね。少なくとも、日本抜きでは大きく勢いが削がれてしまうように思えます。

HentekoDoujinそうですね。『Graze Counter』は日本でとても話題になった作品というのもあると思います。逆に『触シュー』のエッチなアートワークは海外で評判になった感じですね。触手モノって欧米でウケるジャンルですしね。

Arkbladeただそれでも1/4程度は日本からと。美少女ゲーム要素のあるタイトルは中国が支配的だと思っていましたが、これまた意外な結果です。

HentekoDoujinノベルゲームになると、この比率もちょっと変わってくるのですが、また後ほどお話ししましょうか。

Arkbladeあと気になったことですが、『Graze Counter』と異なり、『触シュー』は国内での頒布展開が先にあったタイトルです。それでもこれだけSteamで日本からの購入があるものなのですね。

HentekoDoujinそれはありますが、あまり(既存サイトの)影響は大きくなさそうです。弊社で取り扱っている他のゲームの開発者からも、Steamでリリース後、先行していた国内のパッケージやダウンロード販売の売り上げが増えたという声をよく聞きます。Steamでのリリースをきっかけに作品を知って、購入する人が多いんじゃないかなと。プラットフォームやメディアごとに、ある程度住み分けができているという印象ですね。

Arkbladeでは、Steamには「Steamの日本ユーザー」が既存の国内販路とは強く競合しない形で存在して、それとは別に国内向けの宣伝効果もある、と。

HentekoDoujinある程度重なっているとは思いますが、既存のプラットフォームから動こうとしない人も多いようです。Steam先行で出したゲームでは「〇〇のプラットフォームでも販売してほしい」というリクエストがよく届きますから。

Arkbladeより多くのユーザー・ファンにゲームを届けるという意味では、「Steamで出したから他はいいだろう」でも無ければ「国内向け販売があるからSteamは海外向け扱い」が常に良い結果ではないわけですね。

HentekoDoujinそうですね。実際に日本からの購入の割合がここ2年ほどでかなり増えています。

Arkbladeここ2年あたりとなると、国内大手メーカーもSteam版における日本語対応を本格的に開始した時期と言う印象もあります。ユーザーの裾野が大きく広がったのかもしれませんね。

HentekoDoujinはい、先週HentekoDoujinへのパブリッシャー移転に伴って日本語対応したASTRO PORTさんの作品の売り上げがどのように推移したかを見ると、それがわかりやすいと思います。こちらは、レトロ ロボットアニメ風STG『超電気ロボ バルカイザー』の10月1日から11月15日までの国別売り上げ割合です。

レトロ ロボットアニメ風STG『超電気ロボ バルカイザー』2019年10月1日から11月15日までの国別売り上げ割合

そしてこちらは、ハードボイルドメカアクション『GIGANTIC ARMY』の同時期の売り上げ割合です。

ハードボイルドメカアクション『GIGANTIC ARMY』2019年10月1日から11月15日までの国別売り上げ割合

いずれも日本語対応前ですが、日本語対応してなくても日本人がそれなりに買うんですよね。

Arkblade今年の10月となるとかなり直近ですが、それでも日本からの購入があるのですね。Steamのインディーとしてはいずれも初期に近いタイトルだと記憶していますが。

HentekoDoujinこれでもそんなに日本からの売り上げが悪くはないと思う人もいるかもしれませんが…… 11月16日に日本語化を発表してから本日(11月24日)までの売り上げ割合はこうなります。

『超電気ロボ バルカイザー』2019年11月16日から11月24日までの国別売り上げ割合
『GIGANTIC ARMY』2019年11月16日から11月24日までの国別売り上げ割合

Arkblade大半が日本からですね(笑)Game*Sparkでも両作の日本語対応を取り上げていますが、それでもこれほどとは。『バルカイザー』とか国内版を考えればもう12年前のゲームですけれども。

HentekoDoujin皆さんすごく喜んでくださったので、いいことやったなと(笑)日本語化にあたって快く手助けしてくださった以前のパブリッシャーさんのおかげです。

Arkbladeなるほど。きちんと対応下さった、ということはきっと以前に日本語が入っていなかったのはやむを得ない「大人の事情」とかだったりするのでしょうね。

HentekoDoujin見えない大きな力が働いて、泣く泣く断念したと聞いています(笑)(今回の日本語対応で)今まで「日本語だったら買うのに」と思っていた層が、沢山買ってくださったんじゃないかと思います。

Arkbladeやはりどれだけ時間が経っても、ユーザーは「自分自身が遊びたいゲーム」に対して日本語が欲しいものですからね。新作だけが日本語対応されていればいいというわけではなく。例え何年も前から国内サイト日本語版・Steam英語版がでているタイトルでも、日本語対応に注目が高まっているのが可視化されていますね。

HentekoDoujinまぁ、いろいろと事情があるとは思うんですが、そのゲームを作っている国のプレイヤーが一番不利益を被るってのはやはり理不尽ですからね。

Arkblade両作ともこれから更に日本の売上が増えるといいですね。

HentekoDoujinはい、リリースにあたってかなり苦労したので、そうなることを期待しています(笑)

Arkblade先程、ノベルゲームについて、というお話がありましたが、昨今特にSteam日本市場の軽視が目立つのは美少女ゲームですよね。美少女ゲームは確固たる国内市場があるので出しても売れないという可能性もあるのですが、実際のところはどうなのでしょう。

HentekoDoujin文字で読み進めるゲームが、日本語対応していないというのは致命的ですよね。こちら、Eroge Japanブランドで販売している男の娘ノベルゲーム『女装神社』のデータです。

男の娘ノベルゲーム『女装神社』国別売り上げ割合 2019年11月

Arkbladeこちらは打って変わって中国・米国が凄く強いですね。それでも日本も15%。そもそもが美少女?ゲームではありますが……(笑)

HentekoDoujinはい、わたしも中国にはよく行きますが、ノベルゲームは中国で人気のジャンルなんですよね。(他方、)米国は今トランスジェンダーや性別に関する議論が活発ですから、テーマ的にもいい具合に波に乗れたかと思います。また、このゲーム、全体としての売り上げ額が、かなり大きいです。後に日本でパッケージ版やダウンロード販売版がリリースされましたが、Steamでは日本国内からのダウンロード数だけでもその数倍売れています。

Arkbladeそれは驚きです。この種類のジャンルの日本ファンはSteamを使わないのではないのですね。

HentekoDoujinエロゲなので、こっそりかつお手軽に買えるSteamが意外とフィットするのかもしれません(笑)

Arkbladeフレンドがたくさんいると大変ですけどね、買ったことは公開されてしまうので……(笑)それでもプレイ自体はある程度伏せられますけれども。しかし、Steam国内売上>国内パッケージ・DL版となると、数字上は他国に劣る15%、全体から見れば残り85%は英語圏や中国語圏であったとしても、決して捨て置ける15%ではないということですね。

HentekoDoujin全体の売り上げ自体が大きいので、15%は金額的にかなりのものですね。

Arkblade他のタイトルではどうなのでしょう、例えばSteam先行ではなく既に国内版が発売されていたタイトルの移植などについては。

HentekoDoujinエロFPSの『Seed of the Dead』は国内ダウンロード販売サイトより一年ほどたってからのリリースでしたが、とてもよく売れているゲームですね。やはりFPSなので北米で大人気です。

エロFPSの『Seed of the Dead』国別売り上げ割合 2019年11月

Arkblade米国が突出した部分を除けば比較的前述の一般向けSTGに近い割合ですね。

HentekoDoujinエロゲは中国でよく売れる傾向にあるのですが、Steamで「成人向け」に設定すると中国からは通常の方法でアクセスできなくなるので、本作では中国と台湾が逆転しています。それでも中国から何千本もダウンロードされているのがすごいところです。

Arkbladeすごい情熱(笑)いずれにしても、Steamの仕組みに依る部分も大きいのですね。本作についても国内DLでの販売売上とSteam国内販売売上は比肩するようなものなのでしょうか。

HentekoDoujin正確な数字は言えませんが、Steam単体でも日本国内だとありえないぐらいよく売れています。狂乱の人間ビリヤード『Rabbit Burn』も同じように「成人向け」指定ですが、よく似た売り上げ傾向です。

狂乱の人間ビリヤード『Rabbit Burn』国別売り上げ割合 2019年11月

Arkbladeこちらはビリヤードアクションですね。凄い異彩を放つタイトルだったのでよく覚えています。

HentekoDoujinこれは世界中の人にまんべんなくウケてますね(笑)

Arkblade笑えるのは基本強いですよねSteam。

HentekoDoujinどんなことであっても、新しいことについては称賛される場ですから。

Arkbladeチャレンジしがいがある、と言ったらいいのですかね、きっと(笑)

HentekoDoujinそうですね。それは売り上げの方にもはっきり出ています。このゲームも(先行した)国内のダウンロード販売ではちょっとないぐらい売れてますからね。

Arkbladeなるほど。ではいずれも国内Steam売上は比率の数字だけでは分からない程に十分であると。

HentekoDoujinビジネス的に考えると、失うには惜しすぎますね。

Arkbladeそうですね、今までの売上面でのお話を聞く限りだと「意図的に日本語を抜く」という選択は(もし本当にそうであるならば)ビジネスとしては大丈夫なのだろうか?と心配になってしまうぐらいです。では、「ユーザーの質」はどうでしょうか?この種の話題では度々「日本のユーザーは手厳しい」「日本のユーザーの追加サポートの手間がかかるから日本語にだけは対応しない」なとといった噂がまことしやかに囁かれる場合がありますが。レビューとかもですね。

HentekoDoujinSteamはどこのユーザーでも手厳しいですよ。

Arkblade国籍ごとの差はないのですね。

HentekoDoujinそのあたりは、ウチのように問題解決能力の高いパブリッシャーに任せてください(笑)

Arkbladeでは、一般的には追加コストを考えるようなものではないのですか。

HentekoDoujin日本のゲームはもともと日本語で書かれてますからね。日本のパブリッシャーやデベロッパーにとっては日本語が通じる分、サポートも楽なんじゃないでしょうか。

Arkbladeだからこそ、日本語非対応の日本のゲームが目立ってしまうし、理不尽感だけをユーザーに与えてしまう問題につながっているように思えます。(HentekoDoujinパブリッシングタイトルはすべて日本語対応のため)専門外だとは存じていますが、どのような経緯でそういったタイトルが生まれてしまうと考えていますか?

HentekoDoujin色々と理由は耳に入っていますが、主にしがらみと今までのマーケットを失う「恐れ」からですね。(編注:本記事掲載の近辺で『ネコぱら』で知られるNEKOWORKsのAnkou氏も同様の意図だろう発言を行っている

ユーザーというものは、不誠実なビジネスに敏感ですから、作り手側の都合でこんなことを続けていればチャンスを失う一方です。

Arkbladeこの先も慢性的に(日本市場軽視が)続けば、昨今日本市場を見るようになったメーカーも含めて再び同じ目で見られてしまう可能性を踏まえると悲しい話ですよね。根が深い問題ですから。今回は特別触れていませんでしたが、当たり前ながら、1人のゲームの購入者の背後には、一般的にはその何十倍もの“ユーザー候補”が居るので、どれだけのSteam日本ユーザーが日本作品のリリースのたびにストアを見て落胆しているのかを考えると少し怖いですね。

HentekoDoujin 現代では世界的に見てもフェアでないビジネスというのは失敗するリスクのほうが高いんですよ。中国など極端に評価経済社会が進んでいますが、こんなにはっきりと目に見える形でユーザーを不平等に取り扱うことはありえません。ユーザーを軽視するとすごい勢いで不利益を被りますから。正直、競合他社がこういう失敗を続けてくれたほうが、弊社としては助かるかもという思いもあるのですが(笑)

Arkbladeそのあたり、ユーザー目線での対応を行ったデベロッパー・パブリッシャーに注目が集まってくれるのが健全ですよね。

HentekoDoujinはい、日本のゲーム業界全体の発展を考えると、そうすべきだと思います。

Arkbladeゲーム業界がよりシームレスに、別け隔てなく発展していくことを願いたいものです。今回は、貴重なデータとご意見、大変ありがとうございました。

HentekoDoujin最後に、データの提供を許可してくださった弊社取り扱いゲームの開発者の皆さにお礼申し上げたいと思います。

Arkbladeデベロッパーの皆様もデータのご提供ありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。


性質上、今回のデータは日本のタイトルを中心としたものですが、ゲームの内容・種類で、単純な人口比率と大きく異なってくることは明らかになったのではないでしょうか。なお、Steamは特定の国からは特定のバージョンのみが購入可能な処理をすることも可能で、取り扱いタイトルである限りは各国の表現規制にあわせてフレキシブルに対応できます。

日本のゲームがSteamに登場するようになってから10年近くが過ぎました。先行するメーカーは多数の試行錯誤を経て、つい近年のタイトルに限っては日本語収録もそう珍しくなくなってきました。昨今の「Steam Direct」や表現緩和で、Steamへと新規参入するメーカーが、これからの10年を車輪の再発明に費やすことなく「完全な日本語対応」を備えた日本のタイトルがより多く増えることを願うばかりではないでしょうか。


《Arkblade》

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