動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】

仮想世界に閉じ込められた異変の謎を解き現実世界へ戻ろう。

PC Windows
動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】
  • 動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】
  • 動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】
  • 動物だらけ和風サイバーパンクADV『浮世』が「集英社ゲームクリエイターズCAMP」支援タイトルへの参加を発表【INDIE Live Expo Winter 2021】

Seaknot Studiosは、2021年11月6日配信の「INDIE Live Expo Winter 2021」にて、和風サイバーパンクアドベンチャー『浮世』が集英社のクリエイター支援プロジェクト「集英社ゲームクリエイターズCAMP」に参加したことを発表しました。

本作は、和風サイバーパンク仮想世界「UKIYO」を舞台にしたアドベンチャーゲーム。プレイヤーは主人公のサムライネコ「カイ」となり、プレイヤーがゲーム世界の住人になってしまった異変を解決し、現実世界へと脱出するための方法を探し出す冒険を繰り広げます。

「BitSummit THE 8th BIT」にて「VISUAL EXCELLENCE AWARD」と「集英社ゲームクリエイターズCAMP賞」を受賞した本作。その後のスカウトにより、「集英社ゲームクリエイターズCAMP」への支援を受けることが決定したようです。

『浮世』はPC/Xbox One/ニンテンドースイッチ向けに2022年発売予定。新たな配信プラットフォーム追加も予定しているようです。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. あまりにも無法…カプコンが不正入手の『バイオハザード レクイエム』プレイ動画投稿に注意喚起―視聴・拡散も控えるようお願い

    あまりにも無法…カプコンが不正入手の『バイオハザード レクイエム』プレイ動画投稿に注意喚起―視聴・拡散も控えるようお願い

  2. 【無料公開】2人協力“片方だけ”に異変が見えるホラー『みつめ』Steamにて配信―プレイヤーとは別の「三人目」も登場

    【無料公開】2人協力“片方だけ”に異変が見えるホラー『みつめ』Steamにて配信―プレイヤーとは別の「三人目」も登場

  3. 和風死にゲー『仁王3』発売2週間でなんと売上100万本突破。シリーズでは累計1,000万本、批評家もユーザーも高評価

    和風死にゲー『仁王3』発売2週間でなんと売上100万本突破。シリーズでは累計1,000万本、批評家もユーザーも高評価

  4. 『ドラクエ7R』のキーファは“種泥棒”じゃない!? 25年の時を超え、主人公の親友が令和に汚名を返上

  5. 『Apex Legends』最新マウス使用永久BANについて公式声明―特定のマウスが原因なら「EAC」使用の別タイトルでも問題が発生していたはずとも

  6. スーパーロボット格ゲー『アイアンサーガVS』PS5版2026年リリースへ―チート級の最強ロボ・グレートゼオライマーも参戦予定

  7. 少女たちが悪夢の奥底を目指すローグライクACT『SealChain: Call of Blood』リリース!アイテムの並べ方を考え抜くインベントリ管理で強くなる

  8. PC版『モンハンワイルズ』最終アプデで最適化は“許容範囲”に―特に低設定プリセットでfps改善、海外テック系YouTuber検証

  9. 無限の呪文を組み合わせ魔法をクラフト!ローグライト要素ありのアクションRPG『ミストラリアの反響』Steamにてデモ版公開

  10. ガチャもバトルパスも無し!純粋な撃ち合いが最優先のタクティカル対戦FPS『WRAITH OPS』デモ版配信

アクセスランキングをもっと見る

page top