リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も

12月12日に2021年末までにリリースと発表されていました。

ゲーム文化 インディーゲーム
リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も
  • リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も
  • リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も
  • リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も
  • リアルSWATタクティカルシューター『Ready or Not』早期アクセスが開始!チュートリアル映像も

VOID Interactiveは、タクティカルFPS『Ready or Not』の早期アクセスをSteamにて開始しました。

本作はSWAT部隊が敵対勢力を鎮圧するタクティカルFPS。世界中の警察チームに助言を求めるなど、リアルなシステムと挙動を特徴としています。

支援者向けテストビルドとしての配信はされていた本作は、12月12日に2021年末までの早期アクセス開始を突如発表。具体的な日時は明らかにされていませんでしたが、本日12月18日に早期アクセスとしてリリースされました。

なお早期アクセスの期間は12カ月の予定とされており、最初のメジャーアップデート後に値上げされるとのことです。

また早期アクセスの開始に先立ち、チュートリアル映像も公開。準備からミッション進行、ゲームの基本的なメカニクスなどが紹介されています。

『Ready or Not』は、Windows向けにSteamにて4,400円で早期アクセスを実施中です。


《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  2. 新たな任天堂ムービーが2028年4月にも?イルミネーション公式サイトに予定掲載

    新たな任天堂ムービーが2028年4月にも?イルミネーション公式サイトに予定掲載

  3. 実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

    実在の未解決事件を基にした80年代の北海道が舞台のサイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新トレイラー! 日本語対応も決定

  4. 『プラグマタ』のディアナが『バイオ』シリーズ海外公式Xをハッキング!?誰も傷つかない平和なアカウント乗っ取り

  5. 『Enter The Gungeon』開発者、現在のローグライクはスロットマシンに近づいていると主張。過去10年で激変してしまった

  6. レアSFCゲーム『スーパータリカン』復刻版カートリッジが7月下旬発売! 削除要素を復元した完全版も収録

  7. ノルウェー海に沈んだ潜水艦の謎を解く初代PS風サバイバルホラー『Heavy Metal Death Can』5月配信決定!

  8. 「昔の30fpsと今の30fpsは見栄えが違う」!?海外Xで盛り上がるフレームレートに対しての議論

  9. 特徴的な衣装で魅せる太もも!『軌跡』シリーズより「リーシャ・マオ」が1/7スケールフィギュア化、見どころ満載の柔らかな笑顔と大胆なボディライン

  10. クラファンで約1億円集めた『真・女神転生』ボードゲームに同梱の専用ダイス公開!メインボードの仕様変更も報告

アクセスランキングをもっと見る

page top