『GRAVITY DAZE』映画化企画がリドリー・スコットによる製作会社とPlayStation Productionsの下で始動―監督と脚本家も決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『GRAVITY DAZE』映画化企画がリドリー・スコットによる製作会社とPlayStation Productionsの下で始動―監督と脚本家も決定

なお、プロデューサーや配給元については不明とのことです。

ゲーム文化 カルチャー
『GRAVITY DAZE』映画化企画がリドリー・スコットによる製作会社とPlayStation Productionsの下で始動―監督と脚本家も決定
  • 『GRAVITY DAZE』映画化企画がリドリー・スコットによる製作会社とPlayStation Productionsの下で始動―監督と脚本家も決定
  • 『GRAVITY DAZE』映画化企画がリドリー・スコットによる製作会社とPlayStation Productionsの下で始動―監督と脚本家も決定

海外メディアDeadlineは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントによるアクションゲーム『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女のうち宇宙に生じた摂動(英名:『Gravity Rush』)』の映画化プロジェクトが始動したことを報道しました

報道によると、本企画はPlayStation Productionsとスコット・フリー・プロダクションズ共同の下で進行中。監督は「シークレット・ソサエティ ~王家第二子 秘密結社~」などを手掛けたアナ・マストロ氏、脚本はエミリー・ジェローム氏が担当するとのことです。

なお、プロデューサーについては明らかにされておらず、映画配給元がソニーになるかどうかも不明とされています。


GRAVITY DAZE 2 初回限定版 - PS4
¥4,900
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ケシノ》


ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. タイトルに『Clair Obscur』を含むマンガ販売停止要求に進展。『Expedition 33』開発スタジオがマンガ作者に話し合いを持ちかける

    タイトルに『Clair Obscur』を含むマンガ販売停止要求に進展。『Expedition 33』開発スタジオがマンガ作者に話し合いを持ちかける

  2. 【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

    【Steamで無料配信】『サンセット・ルート』『フラッシュバック』開発者の実験的短編ADV『世界の終わりと彼女の部屋』

  3. 最古の「Nintendo PlayStation」を米国ナショナルビデオゲーム博物館が入手。今までに発見されたどの機器とも異なるデザイン

    最古の「Nintendo PlayStation」を米国ナショナルビデオゲーム博物館が入手。今までに発見されたどの機器とも異なるデザイン

  4. 『ぽこ あ ポケモン』、「偽攻略本」が新たに複数発見される―抽象的な商品説明文&カバーイラストも生成AIっぽい

  5. 遠隔操作ロボで死にゆく地球から資源を集める脱出シューター『Cargo Hunters』早期アクセス開始!

  6. 『テトリス』開発者アレクセイ・パジトノフ氏テーマの「アナザーストーリーズ 運命の分岐点」3月11日21時からNHK BSにて放送

  7. 『ぽこ あ ポケモン』主人公の「メタモン」に色違い…?SNSでデフォルトカラーのコラ画像広まる

  8. 『真・女神転生』ボードゲーム約1億円集めたクラファン進行遅延について謝罪と今後の対応発表

  9. 「一緒にゲームができる友達」AI作れる!?『マインクラフト』や『Factorio』もプレイできるオープンソースAIコンパニオン「AIRI」がすごい

  10. マスターチーフ海外声優がホワイトハウスを非難、『Halo』含まれる動画を投稿していた―「相談を受けておらず、支持もしていません」

アクセスランキングをもっと見る

page top