美少女キャラだらけのゲーム世界から現実への帰還目指すローグライトACT『Ved:リキュア』デモ版配信/実在の未解決事件もとにした北海道ホラー『SOS Recordings』最新映像/『エースコンバット』チームが「マクロス」をゲーム化すれば素晴らしい作品になる理由【週刊スパラン4/24~】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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美少女キャラだらけのゲーム世界から現実への帰還目指すローグライトACT『Ved:リキュア』デモ版配信/実在の未解決事件もとにした北海道ホラー『SOS Recordings』最新映像/『エースコンバット』チームが「マクロス」をゲーム化すれば素晴らしい作品になる理由【週刊スパラン4/24~】

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美少女キャラだらけのゲーム世界から現実への帰還目指すローグライトACT『Ved:リキュア』デモ版配信/実在の未解決事件もとにした北海道ホラー『SOS Recordings』最新映像/『エースコンバット』チームが「マクロス」をゲーム化すれば素晴らしい作品になる理由【週刊スパラン4/24~】
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2026年4月24日(金)~2026年4月30日(木)にGame*Sparkで公開された記事から特に読まれた記事トップ5をご紹介する週刊ゲムスパランキング、略して週刊スパランのお時間です。1週間のおさらいをしたい、忙しいから手早く知りたいという方にもおすすめです!

5位―『エースコンバット』チームが「マクロス」のゲーム手がければ素晴らしい作品になると思う理由

日本のロボットゲーム・アニメに精通した記者オリー・バーダー氏が、「もし『エースコンバット』の開発チームが『マクロス』のゲームを手掛けたらどうなるか」というテーマで語る「オリーさんのロボゲーコラム」が掲載されました。

同氏は、2003年にPlayStation 2向けに発売された『マクロス』がフライトコンバットに重点を置いた設計だったことに触れつつ、この方向性は『エースコンバット』チームと相性が良く、理想的な作品になり得ると説明しています。

これまでにも多くの『マクロス』ゲームが登場してきましたが、「可変戦闘機を操縦する体験」を十分に表現できた作品は限られていると指摘。フライトコンバット特有の課題を解決しやすい題材として「マクロス」は適しており、『エースコンバット』のノウハウと組み合わされば、これまでにない完成度の作品が生まれる可能性があるとしています。気になる全文は元記事をご覧ください。


4位―実在の未解決事件を基にした80年代北海道サイコホラーゲーム『SOS Recordings』最新映像公開

PackDevが開発するサイコロジカルホラー『SOS Recordings』について、パブリッシャーがCRITICAL REFLEXに決定したことが発表され、最新トレイラーが公開しました。

本作は1980年代の日本・北海道を舞台に、旭山で起きた不可解な失踪事件の真相を追う内容で、妄想や幻覚、偽りの記憶と向き合いながら、断片的な情報をつなぎ合わせていく構成となっています。

実在の未解決事件に着想を得ており、複数の人物の視点を通じて物語を体験するナラティブ性の高いホラーとなっているほか、制限時間内に真相へ迫る要素や、正気を保ちながら進める緊張感のあるゲームプレイも用意されています。『SOS Recordings』は日本語にも対応し、2026年Steam配信予定です。


3位―美少女キャラだらけのゲーム世界から現実への帰還目指すローグライトACT『Ved:リキュア』デモ版配信

インディーゲームデベロッパーSummerClipによる、新作ローグライト3Dアクション『Ved:リキュア』のデモ版がSteamで配信開始されました。

本作は、ゲーム世界に閉じ込められた主人公が美少女キャラクターたちとともに、断片化された空間で戦いながら現実への帰還を目指す作品です。ジャスト回避やパリィ、スキルを駆使しつつ、「バフチェーンシステム」によってビルドを構築し、自分だけの戦闘スタイルを作り上げていきます。

物語では、かつてゲームへの情熱を失った主人公が仲間と出会い、この世界の真実に迫っていく展開が描かれます。プレイアブルキャラクターは7人(デモ版は3人)が存在し、それぞれ異なる能力を持つため、戦略の幅も広がります。

なおデモ版では、ゲーム全体の約25%にあたる内容が体験可能で、複数のボス戦やボスラッシュモードなども収録されています。


2位―「進撃の巨人」に着想得た操作性が特徴のメトロイドヴァニア『DOOMBLADE』無料配布

Epic Gamesストアにて、シングルプレイのアクションアドベンチャー『DOOMBLADE』の無料配布が、4月24日午前0時より1週間の期間限定で実施されていました。

『DOOMBLADE』は、「進撃の巨人」の戦闘パートに着想を得た操作性が特徴のメトロイドヴァニアです。Gloom族の唯一の生き残りである少女Gloom Girlと、知性を持つ武器DOOMBLADEが協力しながら冒険をしていきます。

現在、『DOOMBLADE』の無料配布は終了しており、5月7日までの期間限定でファンタジーRTS『Oddsparks』などが無料配布中です。


1位―個人開発者が「Steamで新作を出したけど100本も売れていない」実情を訴える

個人ゲーム開発者犬亥ナン氏が手掛けたデッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』について、Steamでの厳しい販売状況が話題になりました。

本作はカードのコスト管理や同行者によるサポート、強化要素を組み合わせて進む『Slay the Spire』ライクな作品で、繰り返しプレイを前提としたストーリー構成などを特徴としています。

しかし開発者は、配信から1日経過しても販売本数が100本に届かないと明かし、開発費の回収も難しい状況だと嘆きました。

背景には、Steamに大量の作品が並ぶ中で埋もれてしまう現状や、『Slay the Spire 2』など強力な競合作品の存在、独自性の打ち出し不足といった課題があると指摘されています。開発者自身も、差別化が不十分だった点を問題として認識しているようです。



今週最も読まれたのは、デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』についての記事に!本作は、Steamにて500円で配信中。デモ版もあわせて配信されています。

ライター:neko,編集:kamenoko

ライター/ neko

nekoです。よろしくおねがいします。

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