
読者参加アンケートコーナー「Game*Sparkリサーチ」。今回は『2026年上半期あなたのベストゲーム』というテーマで皆様から募集した回答をご報告。

今話題のあのゲームも
回答ではリアルで過酷な登山を体験できるサバイバルアドベンチャー『Cairn』をはじめ、ダーク戦国アクションRPGシリーズの最新作『仁王3』、大ヒットしたデッキ構築型ローグライク続編『Slay the Spire 2』、格闘技とミュージックビデオが融合したリズムアクション『Dead as Disco』、そして今話題沸騰中のお絵かきかくれんぼ『めっちゃカメレオン』など、様々なジャンルのゲームが挙げられています。
『仁王3』
最初バグ多かったけど今は全然ないし、個人的にあんまり2までの残心システム好きじゃなかったからずっと忍者で戦えるのが良い
少し前からのプレイヤーに不自由を押し付ける調整には不満があるが、友達と集まってマルチするのは楽しい。あとデイリーチャレンジでバカみたいなデッキが作れた時は笑いが止まらない
音ゲーの中でも拍を取ることに特化したゲーム。「歌詞やメロディーラインに合わせたノーツを叩くのもいいんだけど、自分はリズム打ちしてノリたいんだよなー」って人に特におすすめ。体験版があるので、この説明で気になった人は今すぐプレイ。なぜか体験版でカスタムトラックに対応しているため無料で無限に遊べる。
『めっちゃカメレオン』
PC(Steam)
体に絵を描いて擬態!新感覚かくれんぼ
— LEMORION🌌レモリオン (@lemorion1224) June 10, 2026
『めっちゃカメレオン』
ついに配信開始!
最大24人でステージ追加用modにも対応!
友達とでも野良とでも是非遊んでください!https://t.co/pzNSxdRe7B pic.twitter.com/jySFGxVrk5
めっちゃカメレオンは流石にあれだけ爆発的に売れるだけあって面白いし、アプデもmodもどんどん来てるから飽きない
上記の他には水中サバイバルアドベンチャー『サブノーティカ2』、新たな章などを追加する『NINJA GAIDEN 4』DLC「二人の超忍」、日本が舞台のドライビングアドベンチャー『Forza Horizon 6』、戦略的オートバトル型カードゲーム『Lunchbreak Tactics』、オープンワールド・アクションアドベンチャー『紅の砂漠』、ポケモン初のスローライフ・サンドボックス『ぽこ あ ポケモン』などが挙げられています。
下半期も様々なゲームの発売が予定されていますが、特にあの大人気シリーズの最新作となる『グランド・セフト・オートVI』には多くのゲーマーが注目しているのではないでしょうか。期待も高まります。
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操作性などに不満点はあるが、それを差し引いても上半期で最も素晴らしい体験をさせてもらった。派手さなどは一切ないが、クライミング中に感じる緊張感と登り切った時の緩和のバランスが素晴らしい。ただ山を登っていくだけでここまで楽しめるとは思っていなかった。