『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活

ユーザーレビューも海外レビューも高評価!

PC Windows
『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活
  • 『鬼武者 Way of the Sword』発売初日に100万本突破!20年ぶりの新作がシリーズ累計1,000万本達成に貢献し高評価で堂々復活

カプコンは9月7日、剣戟アクション『鬼武者 Way of the Sword』が発売初日に全世界販売本数100万本を突破し、シリーズ累計1,000万本達成に貢献したと発表しました。

発売初日の勢いそのまま、Steamでは同接8万5千人超え

2026年9月4日に発売された『鬼武者 Way of the Sword』は、2006年の『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』から20年ぶりの復活作です。

瘴気によって妖しく変貌した江戸時代初期の京都を舞台に、鬼の篭手を宿した宮本武蔵が幻魔たちと死闘を繰り広げるダークファンタジー剣戟アクションで、発売前から体験版配信やそのアップデート、試遊出展、MAN WITH A MISSIONとのコラボなどのプロモーションを展開していました。

発売初日に全世界販売本数が100万本を突破したとのことですが、実際にプレイヤー数が多いのもわかっています。

発売後初の週末を迎えた本作のSteam同時接続プレイヤー数は、最大で約8万5千人を記録。同じく2026年に発売された新規IP『プラグマタ』を上回る同接数で、Steamのユーザーレビューも「非常に好評」という好スタートを切っています。

なお、『プラグマタ』については発売から2日で100万本を突破。そちらは新規IPであり、2026年のカプコンは新規IPの確立にも旧作IPの復活にも成功したと言えそうです。

Game*Sparkのレビューでは「剣戟ゲーの歴史に鋭く斬り込む傑作」と評し、シリーズ史上最高の「一閃」や爽快かつ深みのあるアクションシステムを高く評価。レビュースコアは9点を獲得しました。

海外レビューまとめ記事でも、PS5版が85点、ニンテンドースイッチ2版が89点とハイスコアを集めており(記事執筆当時のデータ)、「うまく立ち回れている時の武蔵は何者にも止められない自然の猛威そのもの」といった評価コメントが並んでいます。


『鬼武者 Way of the Sword』は、PC(Steam/Epic Gamesストア/Microsoft Store/Capcom Town Store)/PS5/XBOX Series X|S/ニンテンドースイッチ2向けに発売中です。

【PS5】鬼武者 Way of the Sword
¥7,355
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
鬼武者 Way of the Sword -Switch2
¥7,859
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ライター:Game*Spark》


編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』オープニングが「思い出」再生可能になるアプデ配信

    脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』オープニングが「思い出」再生可能になるアプデ配信

  2. 危険な火星地下探査の協力対応オープンワールドサバクラ『Blind Descent(盲目の降下)』日本語対応で早期アクセス12月2日開始

    危険な火星地下探査の協力対応オープンワールドサバクラ『Blind Descent(盲目の降下)』日本語対応で早期アクセス12月2日開始

  3. 【790円】Steam低価格『CoD』風の対戦FPS新作が同接1万人でバズりの兆し。『Hood Warfare 2』フルプライスFPSより面白いと言及する海外メディアも

    【790円】Steam低価格『CoD』風の対戦FPS新作が同接1万人でバズりの兆し。『Hood Warfare 2』フルプライスFPSより面白いと言及する海外メディアも

  4. 『FF14』日本リージョン全データセンターでマッチング可能に!「リージョン内フリーマッチング」公開、期間限定イベント「守護天節」も10月15日より開催

  5. 特典『エスコンZERO』Steam版が単体アプリとして配信できる見通しと発表―『エスコン8』のプレオーダー特典だった移植版

  6. 『Castlevania: Belmont's Curse』PS5版メタスコアが86点獲得。10月15日発売予定の『悪魔城ドラキュラ』シリーズ最新作

  7. 迷宮に潜り、囲む鍋で仲間と温まる―最大3人協力のダンジョン探索サバイバル『Deep Dish Dungeon』配信開始

  8. アニメ風の魔法少女ローグライト日本産ARPG『Bless You Again』体験版Steam配信開始!限界目指すこだわりグラフィック―杖で殴って魔法で薙ぎ払え

  9. 『Stardew Valley』制作者の次回作『Haunted Chocolatier』はアクションRPG寄りのゲームに。でも、ちゃんと「町ゲー」で鉱山に行くの好きだった人向け

  10. “怖すぎて”低評価レビューが付いたホラーゲーム『The Unworthy』2027年春リリース予定!開発チームは「最高の誉め言葉」と返答

アクセスランキングをもっと見る

page top