リブート版の映画「Tomb Raider」でメガホンを取るのは、ノルウェー映画界で活躍するRoar Uthaug監督。ノルウェーでディザスタードラマなどを制作する人物で、日本でも「エスケープ 暗黒の狩人と逃亡者(FLUKT)」や「コールドプレイ」といった映画作品が公開されています。
また、報告では、併せて新たな脚本家と交渉中と伝えており、映画「Transformers 5」の共同脚本家で、海外ドラマ「ブラックリスト(The Black List)」の脚本も担当したGeneva Robertson-Dworet氏の名前があげられています。
先日には、Xbox One/Xbox 360にて『Rise of the Tomb Raider』がリリースされ、盛り上がりを見せている『Tomb Raider』フランチャイズ。キャストなど、今後の続報にも期待が寄せられます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応
-
「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた
-
任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも
-
「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える
-
「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?
-
『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能
-
“圧倒的に好評”の娘育成シム『まじかる☆プリンセス』確認されている不具合への対応方針を発表―ゲームプレイに影響大きい不具合から優先的に改修
-
Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ
-
大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言
-
欧州宇宙機関も協力するSFアドベンチャー『Aphelion』配信! 開発は『ライフ イズ ストレンジ』のDON'T NOD




