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『The Division』『Need For Speed』PC版など最適化のGeForce 364.47ドライバが配信【UPDATE】

NVIDIAは、海外でリリースされたUbisoftのPC版『The Division』と近く発売を迎えるEAのPC版『Need For Speed』最適化の最新ドライバGeForce 364.47WHQLを配信しました。

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『The Division』『Need For Speed』PC版など最適化のGeForce 364.47ドライバが配信【UPDATE】
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UPDATE(2016/3/9 1:13): NVIDIAは、一部ユーザーの報告による364.47ドライバの不具合を認識しており、問題を修正した最新の364.51ドライバをMicrosoftのWHQLへ提出したと発表しました。そのため、364.47ドライバのインストールを検討しているユーザーは、ベータ版364.51ドライバかWHQL認定バージョンを待つことを勧めています。


NVIDIAは、UbisoftのPC版『The Division』とEAのPC版『Need For Speed』最適化の最新ドライバGeForce 364.47WHQLを配信しました。

このドライバはリリースノートによると、前述の2タイトルの他にもIo-Interactive開発の新生『HITMAN』やOxide Games開発の『Ashes of the Singularity』、そして『Rise of the Tomb Raider』を最適化します。さらにKhronosの新グラフィックAPI「Vulkan」にも対応。SLIプロファイルには、『HITMAN』とSpiders開発の『The Technomancer』、そして『Zui Zhong Bing Qi (Ultimate Weapon)』の3タイトルが追加されています。

海外では3月8日よりPC版『The Division』がリリースされているため、日本でも発売を迎える3月10日までに導入を検討しておくのが良いかもしれません。
《G.Suzuki》

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