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Xbox One版『Rocket League』今春にクロスプラットフォーム対応へ

マイクロソフトはXbox Liveの新方針として、他機種/PCとのクロスネットワークプレイへの対応をアナウンスしました。この機能を利用する最初のタイトルは先月ローンチとなったXbox One版『Rocket League』で、今春にもクロスプラットフォーム化が行われるとのこと。

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Xbox One版『Rocket League』今春にクロスプラットフォーム対応へ
  • Xbox One版『Rocket League』今春にクロスプラットフォーム対応へ
マイクロソフトはXbox One/Windows 10におけるXbox Liveの新方針として、他機種/PC間のクロスネットワークプレイへの対応をアナウンスしました。この機能を利用する最初のタイトルは先月ローンチとなったXbox One版『Rocket League』で、今春にもPC版とのクロスプラットフォーム化が行われるとのこと。

Xbox Wireにてこの新方針を伝えたID@XboxディレクターのChris Charla氏によると、クロスネットワークプレイは開発者が対応可否を決定出来るほか、Xbox Liveプレイヤーも従来と同様にXbox Live限定のマッチングも選択可能としています。尚、現段階で『Rocket League』がPS4/Xbox One間のクロスプレイに対応するかは明確に言及されていませんが、全ての機種が対応した場合には1,100万人規模の『Rocket League』プレイヤーが一堂に介すことになります。
《Round.D》

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