この情報が記されているのはBourn氏のLinkedInページ。氏は、Hello Games時代にはスタジオの前作『Joe Danger』シリーズでレベルデザイナーを努め、『No Man's Sky』では惑星のデザイン(バイオーム)の設計と実装、デモの制作、メディアの制作や宣伝、ゲームバランスや操作方法、QA業務など多岐にわたりゲームに関わっていました。『Star Citizen』の開発においての氏の役割はLive Designerということ以外明確にはなっていませんが、ポートフォリオページによれば「様々なゲームプレイ要素を作成するライブチームのメンバー」とのことです。
なお、Hello gamesは『No Man's Sky』次期パッチのリリースに向けて作業中であることが、10月に同社のサウンドデザイナーのTwitterアカウント上にて発言されています。
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