任天堂は、農場運営シミュレーションゲーム『Stardew Valley(スターデューバレー)』のニンテンドースイッチ版を配信開始しました。
『Stardew Valley』は2016年2月にPCを対象として海外でリリースされていたインディーゲーム。『牧場物語』などの作品から強い影響を受けた農場運営のみならず、モンスターとのバトルや田舎町の住人との交流、恋愛などの要素が好評を博していました。
YouTube:https://youtu.be/ugDgXTUn1n4
ニンテンドースイッチ版『Stardew Valley』は1月12日より配信中。価格は1,480円(税込)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
トピックス
-
男主人公&死と隣り合わせのハードな世界観…この作品、かなり異色!元々ソシャゲだった『BLUE REFLECTION SUN/燦』が『ブルリフQ』で新たな形で楽しめた。早速遊んで当時のプレイヤーたちに想いを馳せてみる
『幻』とも『零』とも異なる、今までの『ブルリフ』とは異なる…
-
一生忘れられない体験になる…マルチプレイの歴史を揺るがす大傑作『Big Walk』をぜひ遊んでほしい
-
“4人対戦可能”な懐かし恋愛パーティゲーム『ゲッターラブ!!』を25年ぶりにプレイしてみた。中年たちの“仁義なきヒロイン争奪戦”が勃発!【特集】
-
ドラマチックADV『サクラ大戦』30周年!今も輝く圧倒的な世界―ゲームはもちろんあらゆる世界を堪能してほしい【ゲムスパロボゲーカタログ】
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ2版『時のオカリナ』の続報が来る!9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」で詳細が明らかに。シリーズ40周年のゲーム以外の取り組みも
-
『鬼武者 Way of the Sword』初の週末はSteam同接8万5千人超えのスタートダッシュ!和テイストの世界観つながりで『モンハンライズ』とのコラボも発表
-
スイッチ2対応『マリオカート8 デラックス』のスイッチとのグラフィック差は?海外YouTubeチャンネルが比較
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告
-
名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
『MGS4』マスコレ版、PS3の原作とスイッチ2/PS5とのグラフィック比較映像―オールド・スネークがクッキリ綺麗でヌルヌルになり進化




