『モンハン:ワールド』第4弾追加モンスターは「ベヒーモス」―『FFXIV』から参戦!【E3 2018】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『モンハン:ワールド』第4弾追加モンスターは「ベヒーモス」―『FFXIV』から参戦!【E3 2018】

カプコンは、ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』において、スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーXIV』より「ベヒーモス」の追加モンスターとしての登場を予告するティーザーを公開しています。

家庭用ゲーム PS4
『モンハン:ワールド』第4弾追加モンスターは「ベヒーモス」―『FFXIV』から参戦!【E3 2018】
  • 『モンハン:ワールド』第4弾追加モンスターは「ベヒーモス」―『FFXIV』から参戦!【E3 2018】
  • 『モンハン:ワールド』第4弾追加モンスターは「ベヒーモス」―『FFXIV』から参戦!【E3 2018】
  • 『モンハン:ワールド』第4弾追加モンスターは「ベヒーモス」―『FFXIV』から参戦!【E3 2018】

カプコンは、ハンティングアクション『モンスターハンター:ワールド』において、スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーXIV』より「ベヒーモス」の追加モンスターとしての登場を予告するティーザーを公開しています。

『モンスターハンター:ワールド』は、2018年1月26日に発売されたシリーズ最新作。本コラボ以前には、『モンハン』シリーズ過去作を中心に複数の追加モンスターが配信されていました。今回公開された映像は短いものですが、『ファイナルファンタジーXIV』同様の、雄々しいベヒーモスの姿を垣間見ることができます。

『モンスターハンター:ワールド』第4弾追加モンスター「ベヒーモス」は2018年夏実装予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる

  2. スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

    スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

  3. スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も

    スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も

  4. 2Dシリーズ新作『メトロイド ラヴェナス』発表映像に国内外で大注目―既に前作を再生回数で上回る

  5. 『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない

  6. 『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明

  7. Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も

  8. SIE大作アクションADV『Marvel’s Wolverine』日本語版でも流血・欠損表現に規制なし!血飛沫や手足の切断は健在

  9. 『パワプロ2026-2027』「栄冠ナイン」マネージャーイベント強化など実施の第5回アプデを配信

  10. 伝説のギャルゲリメイク版『センチメンタルグラフティリメイク』キャスト変更発表―森井夏穂役は宮永紗良さんに

アクセスランキングをもっと見る

page top