バンダイナムコエンターテインメントは『鉄拳7』シーズンパス2の詳細を発表し、AMC人気ドラマシリーズ「ウォーキング・デッド」から“ニーガン”の参戦が公開されました。
発表されたキャラクターは、シリーズではおなじみの“アンナ・ウィリアムズ”と、“レイ・ウーロン”の2人。動画では、実際に戦う彼らについても確認ができます。それ以外にも3人のキャラクターが登場することが示唆されていますが、詳細は不明です。
更にもう1人は、なんとAMCの人気ドラマ「ウォーキング・デッド」とのコラボレーション。ドラマ版“ニーガン”が参戦(コミック版ではない)します。公開された動画の最後、強烈な存在感を放っていますが、彼の戦う姿については確認できず。今後の続報に期待です。
『鉄拳7』はPS4/Xbox OneおよびSteamで発売中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
バンダイナムコエンターテインメント
-
『たまごっちのプチプチおみせっち おまちど~さま!』で3DSの「バイオリンレッスン」が復活!まだまだ続く無料アプデは留まること知らず
3DSのニンテンドーeショップでのダウンロード専売だった『ちょ…
-
あの頃が蘇る…!『パックマン』など、ファミコンパッケージのブランケット3種が発売ーソフト30タイトルをまとめたA5サイズ冊子も同梱
-
30周年記念オケコン「ACE COMBAT/S THE SYMPHONY」―脳裏に名シーンが蘇る衝撃!『エースコンバット8』のテーマ曲も初公開され大満足のイベントだった【オケコンレポ】
-
初代PS版『リッジレーサー』を振り返る―ミニゲームの『ギャラクシアン』や追加コースなど移植の在り方を大きく変えた凄まじいタイトル【特集】
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』ではミニゲームも収録!ローカル通信での「ユニオンルーム」も実装
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』古の「カードeリーダー+」の要素が含まれるかSNS上で話題に
-
スイッチ版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』は一部GBA版と仕様が異なる?公式サイトに記載された一文が気になる
-
やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた
-
『あつ森』大型アプデ「Ver.3.0」に伴う各種不具合が修正―「リセット片付けセンター」ではアイテムの増殖・消失バグも
-
スイッチ2版が出た『ゼノブレイドクロス』4K解像度と60fpsでどう変わる? スイッチ版との動作を比較
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』スイッチ版正式発表!“当時のGBAパッケージ”を再現した特別版もラインナップ
-
スイッチ2版『スカイリム』グラフィック設定追加のアプデ配信。60Hzパフォーマンス重視と30fps上限ビジュアル優先モード
-
『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』がスイッチ移植か?eショップに突如掲載、Pokémon HOME対応も
-
『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』世界的人気だったのに突如活動休止?謎めくバーチャルシンガーや威厳ある生徒会長たちがお出迎え




