元祖Steamセクシーパズル恋愛SLG続編『HuniePop 2』ストアページ公開!今度は“最初から”成人向け | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

元祖Steamセクシーパズル恋愛SLG続編『HuniePop 2』ストアページ公開!今度は“最初から”成人向け

Steamに多大な影響を与えた美少女セクシーパズルの新作がついに発売間近。

PC Windows
元祖Steamセクシーパズル恋愛SLG続編『HuniePop 2』ストアページ公開!今度は“最初から”成人向け
  • 元祖Steamセクシーパズル恋愛SLG続編『HuniePop 2』ストアページ公開!今度は“最初から”成人向け
  • 元祖Steamセクシーパズル恋愛SLG続編『HuniePop 2』ストアページ公開!今度は“最初から”成人向け

HuniePotは、パズル+恋愛SLG『HuniePop 2: Double Date』のSteamストアページを公開しました。

同作は、2015年1月に発売された『HuniePop』の続編。『HuniePop』はSteamの美少女ゲーム黎明期に登場、当時のSteamとしては実に異例であった美少女作品風のセクシーな内容などが大きな注目を集め、その後、Steamへの成人向け美少女作品の進出への嚆矢として知られ、Steamダイレクト開始以降の多数の成人向けミニゲーム作品の登場の遠因となりました。

今作では、恋愛シミュレーションとパズルパートを組み合わせたゲームスタイルはそのままに、登場キャラクターの多くを刷新。より「海外色」豊かなヒロインラインナップに。「スタミナ」や「荷物」などの新システムも追加されています。

『HuniePop 2: Double Date』はSteamにて“バレンタインまでに”発売予定です。

なお、前作は成人向け要素(当時Steamは殆ど認めていなかった)を、開発の提供する外部ファイルをユーザーに導入させ開放させる、いわゆる「パッチ形式」をValveからの許可を得た旨を含め広く提唱(なお、パッチ形式自体は更に以前に採用した作品あり)、その後のSteamで流通するゲーム事情に多大な影響を与えていますが、今作は最初から「成人向け」としてカテゴライズされており、ログイン無しでストアページなどを見ることはできません。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 美少女がウマに乗りムチを振るう!女子騎術学園を舞台にしたストーリー重視でレースもある競馬ADV『Gallop Diva』Steamデモ版公開

    美少女がウマに乗りムチを振るう!女子騎術学園を舞台にしたストーリー重視でレースもある競馬ADV『Gallop Diva』Steamデモ版公開

  2. 日中戦争を中国側の視点で描くFPS『The Defiant』のゲームプレイ映像が公開!

    日中戦争を中国側の視点で描くFPS『The Defiant』のゲームプレイ映像が公開!

  3. 下着姿で髪を解く「晶」の“例のシーン”も…脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』さらなるご褒美シーンの映像公開

    下着姿で髪を解く「晶」の“例のシーン”も…脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』さらなるご褒美シーンの映像公開

  4. 協力&対戦TPSシリーズ最新作『Gears of War: E-Day』最大12人にスケールアップしたHorde Siegeモードや対戦マルチプレイ映像公開―8月6日より先行アクセス開始のオープンベータ版でも遊べる

  5. ストアページでは露出も解禁!脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』VR版ご褒美シーンの「ゼロ距離脱衣」紹介映像

  6. 老舗ゾンビサバイバル『Project Zomboid』2年間かけたアプデによりマップの面積は約2倍に。7月29日に「ビルド42.20」安定版配信

  7. 人気WW2・RTSが協力対応のウェーブ防衛ローグライトになった『Company of Heroes 3: Final Stand』配信!本編なしでプレイ可能

  8. 『ブルーアーカイブ』国外Steam版が“圧倒的に不評”に。ガチャの「天井」システム変更に批判集まる

  9. アニメ調オープンワールド買い切りARPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』Steam正式リリースから1週間で累計販売本数20万本突破。コンテンツのさらなる拡張も予定

  10. 『パルワールド』正式版の良いところ、悪いところ!新パル大量追加で世界はより濃密に、1から遊び直す価値はあるのか?

アクセスランキングをもっと見る

page top