自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開

同スタジオはウクライナに拠点を置いており、「気を紛らわすため」に開発されたそうです。

PC Windows
自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開
  • 自動スクロール・ローグライクRPG『Little Time Hero』Steamストアページ公開

TERNOXは、RPG要素を備えたPC向け短編ローグライクゲーム『Little Time Hero』のSteamストアページを公開しました

本作は、2022年4月上旬に開催された週末にゲームを作成する競争式オンラインイベント「Ludum Dare 50」に提出された短編作品であり、今回出されたお題「必然を遅らせろ(Delay the inevitable)」に沿って開発されました。プレイヤーは限られた時間を上手く延長し、戦利品の収集やキャラクターのアップグレードをしつつ“自動でスクロールする”ステージを切り抜けます。

なお同デベロッパーは他にも、日本の株式市場を舞台にしたシミュレーションゲーム『STONKS-9800』を開発中ですが、ウクライナに拠点を置いていることを理由に発売延期をアナウンス。本作は「少し気を紛らわすために」開発されたそうです。

PC向けゲーム『Little Time Hero』は、Steam向けに近日配信予定です。「Ludum Dare 50」ページからはブラウザ版などが配信されています。


《ケシノ》


ゆる~いゲーマーです。 ケシノ

主に午前のニュース記事を担当しているライター。国内外、様々なジャンルのゲームを分け隔てなくカバーしています。アメリカに留学経験があり、2022年1月よりGame*Sparkにてライター業を開始。一番思い出に残っているゲームは『キョロちゃんランド(GB版)』。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. ボス戦だけ3D格ゲーになる2Dドット絵ベルトスクロールアクション『Final Boss』発表!

    ボス戦だけ3D格ゲーになる2Dドット絵ベルトスクロールアクション『Final Boss』発表!

  2. 【5,990円→1,497円】カプコン名作アーケード計64本、1本あたり約23円で遊べる!Steamにて『Capcom Arcade Stadium』コンプ版75%オフ

    【5,990円→1,497円】カプコン名作アーケード計64本、1本あたり約23円で遊べる!Steamにて『Capcom Arcade Stadium』コンプ版75%オフ

  3. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  4. 『BF6』が映画『トップガン』とコラボ! シーズン4で日本が舞台の新マップ「ツル・リーフ」とリメイク版「ウェーク島」で大規模海戦が開幕! カスタムロビーや観戦機能などシステム改善も実施

  5. 最大8人協力プレイ可能なオープンワールドRPG『AetherCycle』2026年11月に早期アクセス開始

  6. RPG界随一のブサイク主人公の下剋上。話題の台湾発『活俠傳(かっきょうでん)』の魅力を改めて紹介。パワプロ式育成×ギャグ満載の武侠ライフ、心までブサイクになるかもあなた次第

  7. 武将ではなく百姓で国を支配する、成り上がり戦国RTS『Peasant Samurai ~ 百姓ノ持チタル国』Steamで8月3日発売

  8. “圧倒的に好評”『Town to City』開発元が贈る鉄道経営シム『Steam To Electric』ボクセルの汽車ポッポな新トレイラー公開!

  9. 『活俠傳』日本語字幕にルビが付くパッチ配信!日本語化Mod最新アプデで何も持たないブサイク主人公の成り上がりがよりわかりやすく

  10. 魔法少女スタイリッシュACT『Mahou Arms』正式リリース後に日本語対応へ!ちょっぴりセクシーな新コスチューム4種も順次実装

アクセスランキングをもっと見る

page top