完成度ハンパない……!『Bloodborne』のヤーナムを2年もかけて『マインクラフト』で再現した映像が雰囲気バツグン | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

完成度ハンパない……!『Bloodborne』のヤーナムを2年もかけて『マインクラフト』で再現した映像が雰囲気バツグン

『Bloodborne』が大好きすぎるユーザーの情熱感じる作品。

ゲーム文化 カルチャー
完成度ハンパない……!『Bloodborne』のヤーナムを2年もかけて『マインクラフト』で再現した映像が雰囲気バツグン
  • 完成度ハンパない……!『Bloodborne』のヤーナムを2年もかけて『マインクラフト』で再現した映像が雰囲気バツグン
  • 完成度ハンパない……!『Bloodborne』のヤーナムを2年もかけて『マインクラフト』で再現した映像が雰囲気バツグン

『Bloodborne』は『DARK SOULS』とも『ELDEN RING』とも異なるダークで上品なアートスタイルが特徴ですが、そんな同作に魅入られたXユーザー・Potomy氏が『マインクラフト』上でヤーナムを再現した映像が話題です。

歩いてみたい!クオリティが高すぎるヤーナム

この映像では、『マインクラフト』上で再現されたヤーナムの様子が収録されています。ボクセルながらゴシックな雰囲気は色濃く残されており、濃い霧も相まってPotomy氏の『Bloodborne』愛が伝わってきます。

まだ製作途中のようですが、およそ2年以上も作り続けているそう。それも納得のクオリティ……どころか、2年でこれを作れてしまうこと自体が驚きですね。

同氏のアカウントには数多くの写真や動画が掲載されており、そのどれもが目を見張るクオリティです。気になる方は、アカウントをチェックしてみてはいかがでしょうか。


PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《みお》

Game*Spark共同編集長 みお

ゲーム文化と70年代の日本語の音楽大好き。人生ベストは『街 ~運命の交差点~』。2025年ベストは『Earthion』。 2021年3月からフリーライターを始め、2025年4月にGame*Spark編集部入り。2026年1月に共同編集長になりました。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

    8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応

  2. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

    「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  3. 「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

    「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?

  4. 『テイルズ オブ』8作品のパッケージたちがミニチュアに!ハードに合わせ裏面まで再現、開閉も可能

  5. 約22万円の“艶”感!『ペルソナ5』怪盗姿の「高巻杏(パンサー)」フィギュアが予約販売ーDX版は“総攻撃”を思わせるポージング

  6. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  7. 任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも

  8. 「EVO Japan 2026」会場で彼女にプロポーズ!『スト6』の強豪プレイヤーPunk選手、結婚バフを背にTOP8へ挑む

  9. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  10. 『プラグマタ』ディアナがインターネットで悪戯三昧!?『バイオ』や『モンハン』の公式Xをハッキングして大暴れ

アクセスランキングをもっと見る

page top