中国のインディーゲームクリエイター絶汪氏は、アクションアドベンチャーゲーム『三國志:十三州奪宝録』を3月6日にSteamにて配信します。
インベントリ管理も重要な、緊張感のあるアクションアドベンチャー


本作は、三国時代の中国を舞台に、広大なドット絵のオープンワールドマップを探索しながら戦い抜くアクションアドベンチャーゲームです。
プレイヤーは十三州各地を巡りながら、探索・交戦・撤退を繰り返します。リスクを負えば多くの戦利品を奪えますが、欲をかけばすべてが無駄になる緊張感の中で、プレイヤーの判断力、操作、戦略が問われます。撤退時には限られたインベントリで「どの宝物を持ち出すか」も重要で、ひとつひとつの選択がその後の運命を左右します。
ストアページにて「『マウント&ブレード』を彷彿させるピクセル風オープンワールド」と記述されている通り、本作は自由度の高いサンドボックスとリアルタイム戦闘が融合したゲームとのことです。バトルシステムでは群戦の熱狂が再現されており、戦略と反射神経どちらも重要になります。
『三國志:十三州奪宝録』はPC(Steam)にて、2026年3月6日に配信予定。現在、デモ版も公開中です。
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(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
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