Plameta Keeperは本日4月3日、デッキ構築型ローグライク×3Dボードゲーム『ひとりあそび』のSteamストアページを公開しました。
可愛い見た目の裏に潜む、歪な物語と本格的なデッキ構築ローグライク


物語の主人公は、たくさんのステキなものに囲まれた女の子「リナち」です。ある日、大切なお友だちの白いクマのぬいぐるみ「ポコ」から「キミの■■て■■な人を■■ていくゲーム」に誘われ、そのゲームを始めることになります。
可愛い見た目とは裏腹に不穏な雰囲気が漂い、物語が気になる本作ですが、ゲーム部分は本格的なデッキ構築ローグライク×3Dボードゲーム。5×6の盤面上で"おはじき"をコストにおもちゃの兵隊を動かし、相手の王様を■■すことを目指します。一見簡易的なチェスのような見た目ですが、移動、スキル、コストにより戦術が複雑に絡み合う、奥の深そうなゲーム性となっています。
おもちゃの数はリリース時に100種類以上を予定しており、デッキ構築の幅も広そうです。

リナち役を相良茉優さん、ポコ役を保住有哉さんが担当するフルボイス仕様で、この“ちょっとヘン”な物語を、臨場感たっぷりに楽しめます。
『ひとりあそび』はPC(Steam)にて2026年内配信予定です。5月3日に開催される「東京ゲームダンジョン12」にて最新試遊版の出展も予定されており、2026年夏ごろには体験版の配信も予定されています。













