AerosoftおよびPeDePeは、緊急サービス運営シミュレーションゲーム『Global Rescue』の早期アクセスを現地時間4月27日より開始することを発表しました。

世界中のあらゆる場所を拠点に
本作ではプレイヤーは緊急事態対応司令センターで指揮を執り、街で起きる様々な緊急事態に警察や救急、消防やSWATなどを派遣します。大きな特徴は世界中のあらゆる場所を拠点にできること。実世界の地図データを基にしており、パリから東京、ワシントン、リオデジャネイロまで、好きな場所で勤務を始められるとのことです。

主な特徴
世界中どこでもプレイ可能―生き生きとした3D環境
警察、SWAT、救急、消防
自由に設計できる基地構築
スタッフの採用・管理システム
ガソリンスタンド・洗車場付きの車両管理
緊急任務の指揮・調整
日々のタスク処理(例:目撃者の聴取)
交通取締・スピードカメラ任務
19種類の緊急車両
車両用カスタムペイント機能
豊富な研究ツリーで基地を強化
ミッションエディターでオリジナル任務作成可能








『Global Rescue』はPC/Mac向けにSteam配信予定。早期アクセス版では非常に詳細なModシステムも利用できるそうです。













